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お知らせ

2017-07-25
マツダ ロードスターのカーフィルム(シルフィード)施工ならNSコーポレーションへ

マツダ ロードスターにベンツなどを取り扱うヤナセ指定のカーフィルム「シルフィード」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

カーフィルム シルフィード SC-7008透過率7%をリア1面に施工しました。

※運転席・助手席には透明断熱フィルムFGR‐500を施工しております。

※日本最高級カーフィルム「シルフィード」はベンツなどを取り扱う全国ヤナセの指定フィルムです。
シルフィードはインテリアの色褪せを防いだり、日焼けなどを防夏は窓から熱を遮断し、冬は暖かさをキープ赤外線カットフィルムになります。
また、シルフィードを施工すると車内温度が10度以上変化し、エアコンの効きを最小限に抑えれるので、燃費の向上にもつながります。
赤外線(IR)カットとは…ガラスを透過する赤外線、および近赤外線を低減し、熱暑感を低減すること。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

カーフィルム シルフィードの特徴

シルフィード カーフィルム
高機能断熱フィルムの「シルフィード」は、太陽エネルギーの中の赤外線を大幅にカットすることで車内の温度上昇を抑え、より快適な車内環境を実現することができる。光の大半を遮断するような濃いスモークタイプでなくても、スモークの色の濃淡に関係なく赤外線を90%以上カットして温度上昇を抑えるため、好みの濃さのフィルムで優れた断熱効果を実感でき、至上の車内空間を創り出すことができる。

紫外線を99%カットし、心地よい優しい光と快適な車内環境を生み出します。
断熱性能の違いを体感器で検証。左側がシルフィード、右側が一般スモークフィルムで、スタート時はどちらも26.4℃を示している。
照射後、5分後の温度計は31.2℃と42.1℃を示している。シルフィードを施工した側が10℃以上低いことがわかる。
万が一の事故などで側面ガラスが割れた場合、ガラスが割れて細かく飛び散り大変危険です。
カー
シルフィードを施工したガラス。ガラスは割れますが、フィルムによって飛散が抑えられ、安全性を確保できます。

フロント透明断熱フィルムも施工しております!

カーフィルム「シルフィード」全体的に施工すると車内温度が10度変化します!

マツダ ロードスターの概要

「走る歓び」を最新の技術で具現化した4代目マツダ「ロードスター」。ラインアップは「軽快感」と「開放感」を追求したベーシックモデル「S」、より安全・環境に配慮したハイグレード「Sスペシャルパッケージ」、快適装備が充実したレザーシートモデル「Sレザーパッケージ」、運転の楽しさを深化させたモデル「RS」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「NR‐A」を用意。直噴1.5Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.5」をフロントミッドシップに搭載し、前後重量配分を50:50としている。FR用の6速マニュアルトランスミッション「SKYACTIV-MT」では、軽い操作感、シフト操作中の吸い込み感、節度感を実現し、6速オートマチックトランスミッションでは、スリップ・ロックアップ領域の拡大によるダイレクト感の向上とともに、ブリッピング機能やドライブセレクションの追加などスポーティで力強い走りを実現。今回、初代「ロードスター」の象徴的なカラーを最新の塗装技術で再現し、2017年1月13日より予約受付を開始し、2017年2月28日まで期間限定でボディカラー「クラシックレッド」を用意。

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