カーフィルム・スモークフィルム・車フィルム施工が日本最安の専門店

お知らせ

2018-01-06
BMW 5シリーズ | BMW 5シリーズ カーフィルム ウインコス施工

BMW 5シリーズに夏場のジリジリ感や冬場の保温性を防ぐカーフィルム「ウインコス」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

弊社、NSコーポレーションは高品質の日本製カーフィルムの取扱いと最安値の店舗なのでディーラー営業マンも施工しに来ます。

カーフィルム ウインコス GY-5IR 透過率 8%をリア7面に施工します。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

リンテック,ウィンコス,WINCOS,スバル インプレッサスポーツ

カーフィルム ウインコスの特徴

  • 卓越した高断熱性能

    夏場の太陽光の熱を遮り、車内の快適空間に貢献します。

  • 人体に有害な紫外線をカット

    紫外線UV-Bを99%以上カット。肌の日焼け対策はもとより、車内備品の退色防止などにも効果的です。

  • 高品位なファッション性

    高級感ある色合いやメタリック感を実現した、上品でファッショナブルな計20アイテムをラインアップ。自動車の品位を高めます。

  • プライバシーの保護対策に

    車外からの視界をカットし、プライバシー保護効果を発揮すると同時に、車内からは良好な視界を保ちます。

  • 傷がつきにくいハードコートタイプ

    フィルム表面に耐磨耗性の高いハードコート処理を施し、フィルム表面をしっかりガードします。

  • 飛散防止対策として

    ガラス破損時に、飛散防止効果を発揮します。

  • さまざまな施工方法に対応

    施工効率と仕上がりのよさを両立した製品設計となっています。

BMW 5シリーズの概要

BMWの伝統あるアッパーミドルレンジ、第7世代目となる「5シリーズ」。今回、セダンモデルにフルモデルチェンジを行い、新世代モジュラー・エンジン・コンセプトに基づく最新型BMWツインパワー・ターボ・エンジンを採用した。4ドアセダンは、「523i」とクリーン・ディーゼル・エンジン搭載の「523d」、2Lターボエンジン搭載の「530i」、3Lの「540i」、「540i xDrive」、プラグインハイブリッドシステム搭載の「530eラグジュアリー アイパフォーマンス」、「530e Mスポーツアイパフォーマンス」。電気モーターを組み合わせフル・ハイブリッド・システム搭載の「アクティブハイブリッド5(Active Hybrid 5)」。5ドアセダンは、2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジン搭載の「528iグランツーリスモ」、直列8気筒エンジンを搭載の「550iグランツーリスモ」。ツーリングワゴンには「523iツーリング」、「528iツーリング」、「535iツーリング」、4WDモデル「535i xDriveツーリング」、クリーン・ディーゼル・エンジン搭載の「523d ツーリング」を設定。それぞれに「ラグジュアリー」、「Mスポーツ」を用意。限定モデルでは、セダン、ツーリングの「523i」、「523d」の「Mスポーツ」をベースに「ザ・ピーク」(限定260台)と「523d セレブレーションエディションバロン」(限定200台)を設定。エクステリア・デザインは、伸びやかなエンジン・フード、ショート・オーバーハング、クーペのように流麗なルーフ・ライン、ロング・ホイールベース、サイドに走る二本のキャラクター・ラインなど、BMWならではの美しさを表現。フロント・デザインにおいては、BMW特有のキドニー・グリルとヘッドライトをつなげる事によりワイド感、スポーティさを強調。リヤ・デザインにおいては、最新式のLEDライト・バーをBMW特有のL字型を細身にして採用。インテリア・デザインはコクピットの配置を運転席側に向けて傾けた、非対称なフォルムのセンター・コンソールがドライバー重視の車作りを強く印象づけている。さらに、新機能としてフロント・ウインドウに設置されたステレオ・カメラが車線および前方車両を検知し、ステアリングに操舵力を加えることで高速走行時に車線の中央付近を走行しやすいようにサポートを行なう「ステアリング&レーン・コントロール・アシスト」、ボディ・サイドの前後左右に設置された4つのセンサーが車両側面の交通状況を監視し、隣車線で走行する車両が自らの車線に入ってくるなど、側面衝突の危険性が高まった場合には、ステアリング操作に介入し衝突を回避する「アクティブ・サイド・コリジョン・プロテクション」など部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システムを採用。「528i」、「530i」「535i」、「540i」、「550i」は左・右ハンドル選択可能、「535i xDriveツーリング」は左ハンドル、その他は右ハンドル設定。

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カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。

上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。

最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。

今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

あとは「偽物貼ってもお客にはわかんねえよ」ってのが宜しくないでしょう。

ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。



追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。

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