ガラスコーティング・車コーティング・カーコーティング施工

お知らせ

2015-06-21
トヨタ ランドクルーザー70 ドレッザ ガラスコーティング 施工
Pocket

トヨタ ランドクルーザー70 柔軟性のある最高硬度7h 硬く・しなやかなドゥレッザ ガラスコーティング 施工
DSCF4985
ドゥレッザ ガラスコーティング 硬度比較動画

DSCF4983
新しいガラスコーティング剤: 低分子シラン ドゥレッザ ガラスコーティングとは
従来のガラスコーティングとは違う硬く、しなやかな最強無機質ガラスコーティング
ガラスだから硬いのは当たり前、衝撃や湾曲などのストレスによるひび割れが発生しにくい柔軟性を持たせました。
柔軟性が(硬いだけより)耐傷性を高めます。また、酸化劣化しないことと合わせ、将来の剥がれ、ひび割れ等の弊害に対する心配ををゼロにします。
ドゥレッザ  ガラスコーティングは単一成分98%の高密度ガラスコーティングです。限りなく無機質に近いコーティング剤ですが2%のアルコキシドを混合する事により3~4ミクロンの甲膜厚を実現しました。また硬度7hの高度を持ちながら高膜厚のコーティング剤でもあり非常にバランスのとれた撥水角100℃を超えた撥水性ガラスコーティング剤です。
DSCF4986
衝撃や湾曲などのストレスによるひび割れが発生しにくいガラスコーティングでは最高硬度の7h!
セラミックガラスコーティングのように9hなど硬さが増すほどクラックが発生しやすくなります。
このため弊社のガラスコーティング剤では、多少の柔軟性を持たせて、あえて鉛筆硬度9Hとはせずに7H前後に調整して、クラックの発生を防いでいます。

※ペルヒドロポリシラザンは高硬度9hであるが、クラック発生を防ぐため膜厚は薄く、意外にも微細な擦過キズにも弱く、膜厚をあげるために何層にもコーティングを施工すると剥離する。
ディーラーガラスコーティングは殆どがオルガノポリシロキサンを使用しており高分子の為、定着性が粘着テープのような定着性の為、柔軟性はあるが硬度が3h位しかなく耐久性も実際は1年半位。
弊社ガラスコーティングは低分子シランガラスコーティングの為、高硬度7h~8hであるが柔軟性があるためクラックしづらく、また、低分子のため塗装面の微細な凹凸に浸透しやすく、強靭な密着力が違う。
DSCF4992
通常のガラスコーティングですと、数μでもここまで曲げるとひび割れしますが、ドゥレッザ  ガラスコーティングは低分子の為、膜厚が厚く、そして硬くても衝撃や湾曲などのストレスにも強い。
DSCF4990
無機ガラス主鎖+有機官能基側鎖構造:酸による腐⾷や撥水・低撥水にもかかわらず無機汚れ(ウォータースポット・イオンデポジット)固着し難い。
低分子のため高濃度無溶剤化により高密度化ができる。このため汚れがつきにくく、汚れを落としやすい皮膜を形成できる。

従来のガラスコーティングは塗装色により撥水や親水の選択が必要であったが撥水角も100℃以上でもウォータースポット・イオンデポジットも低減できます。

有機質ヨゴレと結合しにくいので、ピッチ・タールなどの油類、無視やのフン・あか、チリやホコリなどが付着しにくく、水洗いで簡単に落とせる。

耐紫外線性、耐熱性、耐油性、耐水性、耐薬品性が高く塗装面を強靭に期間保護する。
DSCF4981
今現在のガラスコーティングの相場は硬さに高硬度になればなるほど金額も上がっていきます。
ハイモースコートやセラミックガラスコーティングなどはお店によってことなりますが、15万円以上20万円以上の高額な金額になりますが、弊社は中間コストを省略することで安く提供することに成功しました。
硬度7h以上のガラスコーティングではお求めやすい金額になりました。
DSCF4984
他社で完全無機質でガラスが完全に固まるぐらいの硬化で3μ以上の膜厚になれば劣化します。
ガラスコーティング
上記のような硬化が塗装のうえで定着するとは考えづらい。

薄いプロテクションフィルムにドゥレッザ  ガラスコーティングを実験の為、厚塗りしました。
DSCF2019
ドゥレッザ  ガラスコーティングを塗ったプロテクションフィルムを指で曲げても、ひび割れしません。
DSCF2021
DSCF2020
通常のガラスコーティングですと、数μでもここまで曲げるとひび割れしますが、ドゥレッザ  ガラスコーティングは低分子の為、膜厚が厚く、そして硬くても衝撃や湾曲などのストレスにも強い。

硬度とクラック

硬度が硬いほど良いと言われるガラスコーティング商品やサービスがありますが、ガラスコーティングは化学合成品であるため、被膜の硬さが増すほどに脆く壊れやすくなり、「クラック」と呼ばれる微細なひび割れ損傷が発生しやすくなります。

クラックは硬化の過程や使用中の物理的化学的刺激などより発生し、見た目の「クスミ・濁り」になったり、「被膜が剥がれ落ちやすくなる」ことの弊害の原因になります。

今の技術で作ることができるガラスコーティング(非晶質ガラス)は、鉛筆硬度9H程度が最高硬度となりますが、コップや窓ガラスなどの厚みのあるものと比べて、ミクロン(μm)単位の被膜では硬さゆえの脆さの影響が大きくなります。
クラック発生を回避するためには、少し粘り気を持たせる必要があり、6H~8H程度の硬度が最適であると考えます。

膜厚と硬度

膜厚はある程度厚い方が良いと思います。しかし硬度が同じ場合被膜が厚くなるほどクラックが発生しやすくなりますので、上記のような若干の粘り気のある6H~8H程度のガラスコーティングでは2~4μm前後の膜厚が、微細な傷からの保護という意味でもバランスが良いのではないかと考えます。

硬度が同じ場合は、膜厚が厚くなるほどクラックが発生しやすくなるため、硬度9H程度のガラスコーティングでは0.5μm~1μm程度の薄い膜にしないと、クラックの発生が問題になります。
このように余りにも薄い被膜では、摩耗や微細傷も塗装まで達してしまう可能性が高まります。


 

悪路走行に適したヘビーデューティ仕様として1984年に日本国内で販売を開始し、その後30年にわたって世界各国で愛用されてきた「ランドクルーザー70」。今回、誕生30周年を記念して、「ランドクルーザー70」を期間限定で設定。ラインアップは、V型6気筒DOHCエンジン搭載の「バン」と「ピックアップ」を設定。過去に発売していた4ドアバンに加え、国内で初めてダブルキャブピックアップトラックを追加し、ラインアップを充実させた。ラダーフレーム構造による高い堅牢性・耐久性や、V6 4Lガソリンエンジンとパートタイム4WDを組み合わせて実現した高い走破性など、これまで培ってきたランドクルーザーの特長はそのままに、現代的な内外装デザインや安全装備などにより、時代の要請に合った仕様とした。エクステリアは、ランドクルーザーらしい質実剛健なイメージを継承しながら、フロントフェイスに現代的なデザインを採用。フロントグリルやフードなどの形状を変更したほか、ウインカーと一体となった現代的な異形ヘッドランプを採用。インテリアは、ランドクルーザーらしい力強さを継承するとともに、現代的なデザインを採用。インストルメントパネルはオフロード走行時に車体の姿勢を把握しやすい水平基調のストレートなデザインとするなど高い機能性を確保。さらに、特別感を付与するため、30周年記念の専用エンブレムをボディサイド両側に装着したほか、専用本革キーボックスや専用本革車検証入れを設定した。ボディカラーは、「シルバーメタリック」を含7色用意。

画像
ガラスコーティング

おすすめメニュー

    Hardness7
    柔軟性のある最高硬度7h 硬く・しなやかなドゥレッザ ガラスコーティング
    ハイモースコート
    コーティングの枠を越えた、ステータスの守護神
    ECHELON Zen-Xero
    モース硬度レベルという驚異の硬度を実現し驚異のバリアー性能を発揮します。
    NS-ONE
    皮膜強度・高撥水力・作業性を兼ね備えたナノハイブリッドタイプのボディシーラント
    ハイドロフィニッシュ
    親水を越えた、最先端の“疎水性”ガラス系コーティング
    ECHELON 1043NANO-FIL
    大きな性能向上を実現させた新開発3Dネットワーク被膜構造
    ECHELON new version
    親水系無機の高硬度SiO2ガラス被膜。AQUAMICA使用
    ニューリアルガラスコート
    未体験の撥水力、透きとおる輝き。
    ポリマーコート
    本来の輝きを取り戻す、当社ポリマー塗装の保護力の高さを実感してください。
    カーフィルム
    高品質のカーフィルム。ご要望に合わせてコーディネート致します。
    オプション
    ホイール、タイヤコーティングの他、様々なサービスをご用意いたします。
施工店募集

最新情報