カーフィルム,スモークフィルム,車フィルム 施工が日本最安の専門店

カーフィルム・スモークフィルム・車フィルム 施工例

2018-05-14
MINI MINI (F56 / F55) | MINI MINI カーフィルム ルミクールSD施工

MINI MINI (F56 / F55)に車内での日焼けを99%防ぐカーフィルム「ルミクールSD」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

弊社、NSコーポレーションは高品質の日本製カーフィルムの取扱いと最安値の店舗なのでディーラー営業マンも施工しに来ます。

カーフィルム ルミクールSD NS-008HC 透過率7%をリア3面に施工します。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

ルミクールSD lumicoolSDはファッション性を追及したロングセラー カーフィルム

ルミクールSD,lumicoolSD,ルミクール,アイケーシー,IKC

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSDが選ばれるには理由があります…

ルミクールSDは、スモークフィルムの単なる目隠し効果だけではありません。 経年退色が極めて少ない着色加工技術はもちろん、安定した冷暖房効率をアップする熱線遮断効果や断熱効果、内装を守り日焼けを防ぐため、全てのフィルムで99%の紫外線カットを実現しています。 ガラスの飛散防止効果で高い安全性を保ち、 ハードコートタイプでキズにも強いカーフィルムです。信頼の品質と性能こそが、 カーケアのプロフェッショナルに愛され、選ばれる理由だと考えます。

ルミクールSD lumicoolSDは色あせや変色のしにくいカーフィルム

IKCのフィルムは、その用途や使用環境によって製造方法によって製造方法が異なります。 カーフィルムにおいては、常にクリアな 視界を確保しながら経年変化による退色(色あせ)や変色を防ぎ、機能を保つために、 ほとんどの製品にあえてコストのかかる原着 タイプを採用しています。原着タイプとは、原料となるPET樹脂にあらかじめ着色を してからフィルム状に成膜する高度な製法です。

IKCが採用する原着タイプカーフィルム
染料によって均一に着色されたPET樹脂を使用し、高い透明度と耐久性を両立しています。
経年変化による変色が極めて少なく、施工時の濃度を長期間維持することが可能な高品質 カーフィルムです。

染色タイプカーフィルム
透明PETフィルムを染料によって着色する製造方法です。 色剤はPETフィルム表面から内部に拡散して存在し、PETフィルムの表層部から中心部に かけて色の差が生じます。

顔料タイプカーフィルム
透明PETフィルムに顔料(インク等)をコーティングする製造方法です。 透明感は原着タイプより劣ります。
IKCが採用する原着タイプカーフィルム 染料によって均一に着色されたPET樹脂を使用し、高い透明度と耐久性を両立しています。 経年変化による変色が極めて少なく、施工時の濃度を長期間維持することが可能な高品質 カーフィルムです。

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSDは飛散防止効果!

高い耐久性と柔軟性を保ち、万が一の事故の際、割れたガラスの飛散防止にも役立ちます。

高級カーフィルム「シルフィード」と人気の「ルミクールSD」が他社よりも圧倒的に安い!

今回はNSコーポレーションが取り扱う「シルフィード」と「ルミクールSD」がどれだけ施工金額が安いか?
東京都と神奈川県のIKC「シルフィード」、「ルミクールSD」提携施工店の平均施工金額を算出しました。

IKC取扱店
http://www.ikc-carfilm.com/contents_folda/shop_top.html

IKC取扱店「ルミクールSD」平均金額
軽自動車普通乗用車SUV・1BOX
33,340円41,795円43,160円
NSコーポレーション「ルミクールSD」平均金額
軽自動車普通乗用車SUV・1BOX
11,000円17,000円18,000円
IKC取扱店「シルフィード」平均金額
軽自動車普通乗用車SUV・1BOX
38,770円47,339円49,160円
NSコーポレーション「シルフィード」平均金額
軽自動車普通乗用車SUV・1BOX
25,300円29,700円34,100円
NSコーポレーションの「ルミクールSD」は平均価格よりも24,098円もお得です。
NSコーポレーションの「シルフィード」は平均価格よりも15,390円もお得です。

MINI MINI (F56 / F55)の概要

英国BMWグループからリリースされる、3世代目となる新型「MINI」。ラインアップは、レギュラーモデルである3ドア「ハッチバック」、5人乗りの5ドア「ハッチバック」、4枚ドアを採用した「クロスオーバー」、プレミアム・ブランドとしての新たな幕開けとなる「ワン クラブマン」、「クーパー クラブマン」、「クーパーS クラブマン」、2L 高効率4気筒ターボ・エンジンと8速オートマチック・トランスミッション採用の「クーパーS クラブマン オール4」、2L 直列4気筒 MINIツインパワー・ターボと8速オートマチック採用の「ジョンクーパーワークス クラブマン」、オープンモデルの「クーパー コンバーチブル」、「クーパーS コンバーチブル」、「ジョンクーパーワークス コンバーチブル」、クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデルの「クーパーD」(3ドア/5ドア)、「クーパーSD」(3ドア/5ドア)、「クーパーD クラブマン」、「クーパーSD クラブマン」、4輪駆動システムALL4搭載の「ジョンクーパーワークス クロスオーバー」を設定。特別仕様車では、3ドア、5ドアの「ハッチバック」をベースにした「セブン」、3ドア、5ドアの「ハッチバック」をベースにした「クーパー アイスブルー」、「クーパーD アイスブルー」を設定(日本国内400台限定)。今回、3ドア、5ドアの「クーパー」をベースに、「スパイス」をテーマに、「MINI」らしさを象徴する装備を多数搭載した特別仕様車「クーパー サザーク(Southwark)」、「クーパーD サザーク(Southwark)」を設定。「MINI」の個性的なカラーを表現する名称として伝統的に採用されてきた様々なスパイスにちなんで、「MINI」が提供する刺激的なライフスタイルを表現。情熱的な刺激「Hot Style」、スマートでさわやかな刺激「Fresh Style」、キレのあるシャープな刺激「Sharp Style」の3つが設定され、各々に相応しいイメージをボディ・カラーとルーフ・カラーの組み合わせで表現。そして、様々なスパイスが揃うロンドンのフード・マーケットが位置するSouthwark Street(サザーク・ストリート)から、モデル名「サザーク(Southwark)」が名付けられた。日本の「MINI」モデルで初めてレザレット・シートを特別装備。繊細な加工により仕上げられたこのシートによって、落ち着いた室内空間を演出すると共に上質な乗り心地を実現。ボディカラーは伝統的な「赤」である、「チリ・レッド」を含めた人気の3色を採用。全車右ハンドルのみの設定。(カタログ諸元データは、一部欧州仕様参考値を含む。)

カーフィルムスモークフィルム車フィルムガラスコーティングカーフィルム東京

東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。

上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。

最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。

今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

あとは「偽物貼ってもお客にはわかんねえよ」ってのが宜しくないでしょう。

ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。



追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。

楽天市場で洗車用品も販売しております!

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2018-04-21
マツダ CX-5 | マツダ CX-5 カーフィルム・車フィルム シルフィード施工

マツダ CX-5にベンツなどを取り扱うヤナセ指定のカーフィルム「シルフィード」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

弊社、NSコーポレーションは高品質の日本製カーフィルムの取扱いと最安値の店舗なのでディーラー営業マンも施工しに来ます。

カーフィルム シルフィード SC-7008透過率7%をリア5面に施工しました。

※日本最高級カーフィルム「シルフィード」はベンツなどを取り扱う全国ヤナセの指定フィルムです。
シルフィードはインテリアの色褪せを防いだり、日焼けなどを防夏は窓から熱を遮断し、冬は暖かさをキープ赤外線カットフィルムになります。
また、シルフィードを施工すると車内温度が10度以上変化し、エアコンの効きを最小限に抑えれるので、燃費の向上にもつながります。
赤外線(IR)カットとは…ガラスを透過する赤外線、および近赤外線を低減し、熱暑感を低減すること。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

カーフィルム シルフィードの特徴

シルフィード カーフィルム
高機能断熱フィルムの「シルフィード」は、太陽エネルギーの中の赤外線を大幅にカットすることで車内の温度上昇を抑え、より快適な車内環境を実現することができる。光の大半を遮断するような濃いスモークタイプでなくても、スモークの色の濃淡に関係なく赤外線を90%以上カットして温度上昇を抑えるため、好みの濃さのフィルムで優れた断熱効果を実感でき、至上の車内空間を創り出すことができる。

紫外線を99%カットし、心地よい優しい光と快適な車内環境を生み出します。
断熱性能の違いを体感器で検証。左側がシルフィード、右側が一般スモークフィルムで、スタート時はどちらも26.4℃を示している。
照射後、5分後の温度計は31.2℃と42.1℃を示している。シルフィードを施工した側が10℃以上低いことがわかる。
万が一の事故などで側面ガラスが割れた場合、ガラスが割れて細かく飛び散り大変危険です。
カー
シルフィードを施工したガラス。ガラスは割れますが、フィルムによって飛散が抑えられ、安全性を確保できます。

フロント透明断熱フィルムも施工しております!

カーフィルム「シルフィード」全体的に施工すると車内温度が10度変化します!

マツダ CX-5の概要

5人乗りのクロスオーバーSUV(スポーツユーティリティビークル)、「CX-5」。ラインアップは、SKYACTIV‐G 2.0エンジンを搭載した「20S」、「20S プロアクティブ」、SKYACTIV‐G 2.5を搭載した「25S」、「25S プロアクティブ」、「25S Lパッケージ」、SKYACTIV‐D 2.2を搭載した「XD」、「XD プロアクティブ」、「XD Lパッケージ」を設定。エクステリアは、フロントからリアへと一気に突き抜ける動きでスピード感を表現。強い前進感とスタンスを強調する骨格、シンプルな造形の中に美しい映り込みを造り込んだフォルム、彫りの深いディテールデザインにより、つやめきある精悍を実現。インテリアは、ドライバーを中心に操作機器や計器類を左右対称に配置。ステアリングホイールの中央からインストルメントパネルの加飾、左右の空調ルーバーの高さを揃えるとともに、ドアトリムの加飾も水平基調の造形としたことで、ドライバーが運転に集中でき、ダイナミックな広がり感のある空間を実現。認知支援技術の「先進ライト」と「車線逸脱警報システム」を標準装備。今回、ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」および「SKYACTIV-G 2.5」に「エッジカットピストン」や「低抵抗ピストン」などの新技術を採用し、さらに「SKYACTIV-G 2.5」には「気筒休止」技術をマツダとして初めて採用した。ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」には「急速多段燃焼」などの技術を採用することで実用燃費や走行性能を向上させた。また、駐車時や狭い道でのすれ違い時、見通しの悪い交差点進入時でもより安全な運転をサポートできる「360°ビュー・モニター」をメーカーセットオプションで設定したほか、「車速感応式オートドアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)」を全グレードに標準装備するなど、安全性や利便性も向上。さらにフロントドア/リアドアのパワーウインドーに「自動反転機構およびワンタッチ&タイマー付」を採用したほか、パワーリフトゲートのメーカーセットオプション設定をガソリンエンジン車にも拡大することで、機能性も向上させた。ボディカラーは、特別塗装色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を含む全8色を用意。

 東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。

上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。

最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。

今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

あとは「偽物貼ってもお客にはわかんねえよ」ってのが宜しくないでしょう。

ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。



追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。

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2018-04-21
ロンドンタクシー | ロンドンタクシー カーフィルム・車フィルム シルフィード施工

ロンドンタクシーにベンツなどを取り扱うヤナセ指定のカーフィルム「シルフィード」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

弊社、NSコーポレーションは高品質の日本製カーフィルムの取扱いと最安値の店舗なのでディーラー営業マンも施工しに来ます。

カーフィルム シルフィード SC-7008透過率713%をリア5面に施工しました。

※フロント・運転席・助手席には透明断熱フィルムFGR-500を施工しました。

※日本最高級カーフィルム「シルフィード」はベンツなどを取り扱う全国ヤナセの指定フィルムです。
シルフィードはインテリアの色褪せを防いだり、日焼けなどを防夏は窓から熱を遮断し、冬は暖かさをキープ赤外線カットフィルムになります。
また、シルフィードを施工すると車内温度が10度以上変化し、エアコンの効きを最小限に抑えれるので、燃費の向上にもつながります。
赤外線(IR)カットとは…ガラスを透過する赤外線、および近赤外線を低減し、熱暑感を低減すること。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

カーフィルム シルフィードの特徴

シルフィード カーフィルム
高機能断熱フィルムの「シルフィード」は、太陽エネルギーの中の赤外線を大幅にカットすることで車内の温度上昇を抑え、より快適な車内環境を実現することができる。光の大半を遮断するような濃いスモークタイプでなくても、スモークの色の濃淡に関係なく赤外線を90%以上カットして温度上昇を抑えるため、好みの濃さのフィルムで優れた断熱効果を実感でき、至上の車内空間を創り出すことができる。

紫外線を99%カットし、心地よい優しい光と快適な車内環境を生み出します。
断熱性能の違いを体感器で検証。左側がシルフィード、右側が一般スモークフィルムで、スタート時はどちらも26.4℃を示している。
照射後、5分後の温度計は31.2℃と42.1℃を示している。シルフィードを施工した側が10℃以上低いことがわかる。
万が一の事故などで側面ガラスが割れた場合、ガラスが割れて細かく飛び散り大変危険です。
カー
シルフィードを施工したガラス。ガラスは割れますが、フィルムによって飛散が抑えられ、安全性を確保できます。

フロント透明断熱フィルムも施工しております!

カーフィルム「シルフィード」全体的に施工すると車内温度が10度変化します!

ロンドンタクシーの概要

ロンドンタクシーは、イギリス・ロンドンを走っている事に由来する英国のタクシーの名称及び商標である。実際には英国の多くの主要都市で見られる。旧タイプの車両は黒塗装のものしかなかったため、「Black Cab」が通称となっているが、新型車に変わってから様々な塗装や、ラッピング広告の車両も存在する。
ロンドンタクシーは、かつて長年に渡り、イギリス民族資本自動車メーカー最大手のブリティッシュ・モーター・コーポレーション(BMC)とその後身企業が「オースチン」ブランドで販売していたが、1982年以降は実際の生産を担当していたウェスト・ミッドランズ州コヴェントリーのカーボディーズ社に製造権が移管された。カーボディーズは1984年に経営権移行でロンドンタクシーインターナショナル(LTI)と改称、2010年にはLTIの株式を保有していたマンガニーズ・ブロンズが、吉利汽車(ジリー社)に経営権を委譲すると共に、コスト削減のため車体の製造も依頼し、イギリス国内では最終組み立てのみを行うことを決定し[1]、社名もロンドンタクシー社(The London Taxi Company)に改称した。そして2017年には、ロンドンタクシーの全電気自動車化に向けて、工場を設立したのを機に、社名も「ロンドンEV社(The London EV Company、略称:LEVC)」に変更になった。
日本への輸入
FX4の後期以降、断続的に日本に輸入される事例がみられるようになったが、元来はタクシー用車両とはいえ、LPG燃料の国産車がタクシー車両の主流である日本で通常のタクシーで、営業用に用いるには価格面やディーゼルエンジン動力であることがネックとなり、結婚式場等でリムジン代わりに用いたり遊園地等のイベント用、または個人のマニア向けの少数輸入といった限られた需要で用いられていた。
当初はFX4を藤城商店が輸入、その後エンジンが日産製になったのに伴い、日産の関連会社「日産トレーデイング」が輸入し、日産ディーゼル(当時、現「UDトラックス」)のディーラー網で販売していたことがあった。後に光岡自動車が輸入していたが、ディーゼル車の排ガス規制等を理由に輸入を中止。しかし更にその後2011年より、岩本モータースが三菱製ガソリンエンジンを搭載した特別モデルTX4を輸入販売している。
現在は結婚式場のウエディング送迎用として、明治神宮・明治記念館などで、花嫁衣装でも乗降しやすい『リムジン特別仕様車』が利用されている。また高齢化社会に対応すべく、車椅子のまま利用出来るスロープ付き福祉車両、介護車両として個人や老人介護施設の送迎用、また観光地のタクシーや、個人タクシーの車両として人気がある。

 東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。

上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。

最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。

今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

あとは「偽物貼ってもお客にはわかんねえよ」ってのが宜しくないでしょう。

ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。



追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。

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2018-04-16
日産 エルグランドに一番濃いカーフィルム ストロングスモークをに施工

日産 エルグランドにストロングスモーク 透過率1%施工! 施工後は透過率0%!

どの車よりも真っ暗にしたい場合はストロングスモーク 透過率1%!施工後の外観はほぼ真っ黒な透過率0%!

カーフィルム ニュープロテクション ストロングスモーク透過率1%をリア5面に施工します。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景…ストロングスモークは車内も真っ暗になるので、車内の視界性を守るには透過率が5%以上が望ましいかと思います。

施工前、外観

施工後、外観 完全な真っ黒です!ストロングスモーク施工後の透過率は0%!

ニュープロテクション 透過率1%ストロングスモーク カーフィルムの特徴

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弊社、NSコーポレーション東京・横浜店では今までは一番濃い透過率のフィルムでも5%まででしたが、お客様には更に濃いカーフィルムが張りたいとのご希望を受けて、今回、透過率1%ストロングスモークをご用意致しました。
プライバシーガラスのうえから施工しますと、透過率は0%になります。

下写真はスモーク(黒系の)の真っ黒がほしいという事から作った可視光線透過率の一番濃いフィルムです。
濃さを濃くしていくと鮮明感が失われやすいのですが他のスモークタイプと同じく中から外を見ると鮮明に見える様に設計されています。(※夜間は暗いので注意必要)
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透過率1%ストロングスモークの施工後のイメージ

透過率1%ストロングスモークを透明ガラスから施工したものと、プライバシーガラスから施工したイメージになります。
2016-09-24_1435

日産 エルグランドの概要

日産最高級ミニバン「エルグランド(ELGRAND)」。V型6気筒の3.5L(VQ35DE)と2.5L(QR25DE)エンジンを搭載し、両エンジンともに6速マニュアルモード付きのCVTと組み合わせる。ラインアップは、「250XG」、「250ハイウェイスタープレミアム」、「350ハイウェイスター」、「350ハイウェイスタープレミアム」、「250ハイウェイスターS」、「250ハイウェイスターS アーバンクロム」、「250ハイウェイスタープレミアムアーバンクロム」、「350ハイウェイスターアーバンクロム」、「350ハイウェイスタープレミアムアーバンクロム」を設定。乗車定員とシートレイアウトは、2列目ベンチシートの8人乗りと、2列目キャプテンシートの7人乗りを用意。「250XG」は8人乗りのみ、「250ハイウェイスタープレミアム」、「350ハイウェイスタープレミアム」は7人乗りのみ、「350ハイウェイスター」、「250ハイウェイスターS」、「250ハイウェイスターS アーバンクロム」は7人乗りと8人乗り。特別仕様車には「VIP」、「VIP パワーシートパッケージ」、「ライダー」を用意する。また、特別仕様車「ライダー」をベースに、車体、サスペンション、エンジンにわたって、自動車メーカー直系のカスタムカーメーカーならではのバランスの取れたトータルチューニングを施した「ライダー ハイパフォーマンススペック」や、ダーククロムのフロントグリルなどを採用し、人気の高いアイテムを標準装備とした「ライダー ブラックライン」を用意。今回、特別仕様車「350ハイウェイスター ジェットブラックアーバンクロム」、「250ハイウェイスターS ジェットブラックアーバンクロム」を設定。エクステリアに「漆黒フロントグリル」、「漆黒フォグランプフィニッシャー」、「ダークグラファイトフィニッシュ18インチアルミホイール」を専用装備し、よりダイナミックで高級感のあるスタイリングを実現した。また、インテリアでは、「プレミアムタンレザーシート」を採用するとともに、ドアトリムや本革巻・木目調コンビステアリング、シフトノブに、「タン」色のステッチ加飾を施し、よりプレミアム感あふれる室内空間とした。「350ハイウェイスタージェットアーバンクロム」では、「インテリジェントクルーズコントロール」や「踏み間違い衝突防止アシスト(駐車枠機能付)」、「インテリジェント アラウンドビューモニター」などを特別装備する。

カーフィルムスモークフィルム車フィルムルミクールSD ・カーフィルム東京

東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

2018-04-16
BMW i3 (I01) | BMW i3 (I01) カーフィルム・車フィルム シルフィード施工

BMW i3 (I01)にベンツなどを取り扱うヤナセ指定のカーフィルム「シルフィード」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

弊社、NSコーポレーションは高品質の日本製カーフィルムの取扱いと最安値の店舗なのでディーラー営業マンも施工しに来ます。

カーフィルム シルフィード SC-7015透過率13%をリア5面に施工しました。

※運転席・助手席には透明断熱フィルムFGR-500を施工しました。

※日本最高級カーフィルム「シルフィード」はベンツなどを取り扱う全国ヤナセの指定フィルムです。
シルフィードはインテリアの色褪せを防いだり、日焼けなどを防夏は窓から熱を遮断し、冬は暖かさをキープ赤外線カットフィルムになります。
また、シルフィードを施工すると車内温度が10度以上変化し、エアコンの効きを最小限に抑えれるので、燃費の向上にもつながります。
赤外線(IR)カットとは…ガラスを透過する赤外線、および近赤外線を低減し、熱暑感を低減すること。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

カーフィルム シルフィードの特徴

シルフィード カーフィルム
高機能断熱フィルムの「シルフィード」は、太陽エネルギーの中の赤外線を大幅にカットすることで車内の温度上昇を抑え、より快適な車内環境を実現することができる。光の大半を遮断するような濃いスモークタイプでなくても、スモークの色の濃淡に関係なく赤外線を90%以上カットして温度上昇を抑えるため、好みの濃さのフィルムで優れた断熱効果を実感でき、至上の車内空間を創り出すことができる。

紫外線を99%カットし、心地よい優しい光と快適な車内環境を生み出します。
断熱性能の違いを体感器で検証。左側がシルフィード、右側が一般スモークフィルムで、スタート時はどちらも26.4℃を示している。
照射後、5分後の温度計は31.2℃と42.1℃を示している。シルフィードを施工した側が10℃以上低いことがわかる。
万が一の事故などで側面ガラスが割れた場合、ガラスが割れて細かく飛び散り大変危険です。
カー
シルフィードを施工したガラス。ガラスは割れますが、フィルムによって飛散が抑えられ、安全性を確保できます。

フロント透明断熱フィルムも施工しております!

カーフィルム「シルフィード」全体的に施工すると車内温度が10度変化します!

BMW i3 (I01)の概要

プレミアム・セグメントにおける次世代モビリティを提唱するBMW「i3(アイスリー)」。BMW iは、BMWグループの中核ブランドBMWのサブ・ブランドとして位置付けられた持続可能な次世代モビリティを提供するプレミアム・ブランド。製品やサービスは、専用の設計、開発、企画、生産などにより、持続可能なプレミアム・モビリティを実現するという革命的な手法を採用。大都市圏向け電動駆動の車として専用設計された4人乗りモデルであり、LifeDrive(ライフドライブ)構造と呼ばれる革新的な車体の基本構造コンセプトを採用。ラインアップは、クールで洗練された印象の「アトリエ(ATELIER)」、モダンでナチュラルな「ロッジ(LODGE)」、上質かつ高級感あふれる「スイート(SUITE)」とあわせて、それぞれに「レンジ・エクステンダー装備車」を設定。限定車は、「レンジ・エクステンダー装備車」をベースに「セレブレーションエディション カーボナイト」を用意(限定40台)。今回、新デザインのフロント/リア・バンパーを採用することで、街中での存在感を演出。フロントには、横長のLEDターン・インジケーターと共に、ワイドな印象を強調する新しいフロント・バンパーを搭載し、LEDヘッドライトを全モデルに標準装備。リヤも同様に、ワイドな印象を与える新デザインのバンパーを採用し、存在感のある直線に引かれたマット・クローム加飾が先進的な個性を主張。サイドは、シルバーの加飾がフロントのピラーからルーフに沿って滑らかな曲線を描くように配置され、モダンで洗練されたデザインとなった。また、33kWhの大容量リチウムイオン・バッテリーを搭載し、一回の充電走行距離は390km(JC08テスト・モード)を実現。電気モーターによる後輪駆動式で、最高出力125kW/170馬力、最大トルク250Nmを実現すると共に、時速100kmまで7.3秒(ヨーロッパ仕様車値)で加速する。さらに、ドライバーの安全運転をサポートする「ドライビング・アシスト機能」と「パーキング・サポート・パッケージ」を「ロッジ(LODGE)」、「スイート(SUITE)」に標準装備(「アトリエ(ATELIER)」はオプション)。右ハンドルのみの設定。

 東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。

上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。

最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。

今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

あとは「偽物貼ってもお客にはわかんねえよ」ってのが宜しくないでしょう。

ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。



追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。

楽天市場で洗車用品も販売しております!

※画像をクリックしてください。

DUREZZA(ドゥレッザ) コーティング剤

鉄粉除去剤 車 DUREZZA(ドゥレッザ) アイアンカット500ml

2018-04-06
スバル アウトバック | スバル アウトバック カーフィルム シルフィード施工

スバル アウトバックにベンツなどを取り扱うヤナセ指定のカーフィルム「シルフィード」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

弊社、NSコーポレーションは高品質の日本製カーフィルムの取扱いと最安値の店舗なのでディーラー営業マンも施工しに来ます。

カーフィルム シルフィード SC-7008透過率7%をリア5面に施工しました。

※日本最高級カーフィルム「シルフィード」はベンツなどを取り扱う全国ヤナセの指定フィルムです。
シルフィードはインテリアの色褪せを防いだり、日焼けなどを防夏は窓から熱を遮断し、冬は暖かさをキープ赤外線カットフィルムになります。
また、シルフィードを施工すると車内温度が10度以上変化し、エアコンの効きを最小限に抑えれるので、燃費の向上にもつながります。
赤外線(IR)カットとは…ガラスを透過する赤外線、および近赤外線を低減し、熱暑感を低減すること。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

カーフィルム シルフィードの特徴

シルフィード カーフィルム
高機能断熱フィルムの「シルフィード」は、太陽エネルギーの中の赤外線を大幅にカットすることで車内の温度上昇を抑え、より快適な車内環境を実現することができる。光の大半を遮断するような濃いスモークタイプでなくても、スモークの色の濃淡に関係なく赤外線を90%以上カットして温度上昇を抑えるため、好みの濃さのフィルムで優れた断熱効果を実感でき、至上の車内空間を創り出すことができる。

紫外線を99%カットし、心地よい優しい光と快適な車内環境を生み出します。
断熱性能の違いを体感器で検証。左側がシルフィード、右側が一般スモークフィルムで、スタート時はどちらも26.4℃を示している。
照射後、5分後の温度計は31.2℃と42.1℃を示している。シルフィードを施工した側が10℃以上低いことがわかる。
万が一の事故などで側面ガラスが割れた場合、ガラスが割れて細かく飛び散り大変危険です。
カー
シルフィードを施工したガラス。ガラスは割れますが、フィルムによって飛散が抑えられ、安全性を確保できます。

フロント透明断熱フィルムも施工しております!

カーフィルム「シルフィード」全体的に施工すると車内温度が10度変化します!

スバル アウトバックの概要

6代目となるレガシィ(LEGACY)シリーズは、スポーティな走行性能やEyeSightをはじめとする安全性能などを装備したセダン「B4」、SUV「アウトバック」の2タイプをラインアップ。「アウトバック」は、最高出力129kW(175馬力)/5800rpm、最大トルク235Nm(24.0kgm)/4000rpmを発生する2.5L 水平対向4気筒 DOHCのFB25型エンジン+リニアトロニックCVTに1本化にした「ベースグレード」、18インチアルミホイールを装備した「リミテッド」を用意。今回、大幅改良では、運転支援システム「アイサイト」の進化をはじめとして、強みである安全性能を更に強化。「アイサイト」の機能として、後退時自動ブレーキシステムを追加し、全車速域追従機能付クルーズコントロールの車速域を0km/h~約120km/hに拡大したほか、「アイサイトセイフティプラス」としてフロント&サイドビューモニターや、ハイビーム照射時に対向車・先行車への眩惑を防ぐアダプティブドライビングビームを採用。更に、ステアリング連動ヘッドランプも搭載し、全方位の安全性能を大幅に高めている。エクステリアは、個性を更に際立たせるデザインに一新。新デザインLEDハイ&ロービームランプ、新デザインフロントグリル、新デザインアルミホイールを設定。インテリアは、新デザインセンターパネル、新デザイン本革巻ステアリングホイール(ステアリングヒーター付)を採用し、各種操作系表示の視認性向上を図った。ボディカラーには「ワイルドネスグリーン・メタリック」、「クリムゾンレッド・パール」を含む全10色用意。

 東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。

上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。

最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。

今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

あとは「偽物貼ってもお客にはわかんねえよ」ってのが宜しくないでしょう。

ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。



追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。

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DUREZZA(ドゥレッザ) コーティング剤

鉄粉除去剤 車 DUREZZA(ドゥレッザ) アイアンカット500ml

2018-04-06
ホンダ ステップワゴンスパーダに一番濃いカーフィルム ストロングスモークをに施工

ホンダ ステップワゴンスパーダにストロングスモーク 透過率1%施工! 施工後は透過率0%!

どの車よりも真っ暗にしたい場合はストロングスモーク 透過率1%!施工後の外観はほぼ真っ黒な透過率0%!

カーフィルム ニュープロテクション ストロングスモーク透過率1%をリア5面に施工します。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景…ストロングスモークは車内も真っ暗になるので、車内の視界性を守るには透過率が5%以上が望ましいかと思います。

施工前、外観

施工後、外観 完全な真っ黒です!ストロングスモーク施工後の透過率は0%!

ニュープロテクション 透過率1%ストロングスモーク カーフィルムの特徴

2016-09-24_1439-600x106
弊社、NSコーポレーション東京・横浜店では今までは一番濃い透過率のフィルムでも5%まででしたが、お客様には更に濃いカーフィルムが張りたいとのご希望を受けて、今回、透過率1%ストロングスモークをご用意致しました。
プライバシーガラスのうえから施工しますと、透過率は0%になります。

下写真はスモーク(黒系の)の真っ黒がほしいという事から作った可視光線透過率の一番濃いフィルムです。
濃さを濃くしていくと鮮明感が失われやすいのですが他のスモークタイプと同じく中から外を見ると鮮明に見える様に設計されています。(※夜間は暗いので注意必要)
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透過率1%ストロングスモークの施工後のイメージ

透過率1%ストロングスモークを透明ガラスから施工したものと、プライバシーガラスから施工したイメージになります。
2016-09-24_1435

ホンダ ステップワゴンスパーダの概要

リビングを思わせる機能的な空間の5代目ステップワゴンと、スポーティで迫力あるエアロフォルムの「ステップワゴンスパーダ」。エンジンは、新開発の直噴1.5L VTECターボエンジンを搭載。ラインアップは、Honda SENSING(ホンダセンシング)とナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器を標準装備した、「スパーダ ホンダセンシング」、「スパーダ・クールスピリット ホンダセンシング」を設定。今回、力強く洗練された、スタイリッシュなデザイン「スパーダ」、2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド)i‐MMD」搭載仕様の「スパーダハイブリッド G・EX ホンダセンシング」、「スパーダハイブリッド G ホンダセンシング」、「スパーダハイブリッド B ホンダセンシング」、「スパーダハイブリッド B」を設定。また、外観を変更し、安全運転支援システム「Honda SENSING」の機能をさらに充実させた。2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i‐MMD」は、上質で力強い走行性能と、クラストップレベルとなる25.0km/L(JC08モード)という低燃費を両立させた。また、Hondaの四輪車として初めて認可取得した「WLTCモード」では20.0km/Lとなる。ハイブリッド仕様には専用チューニングサスペンションと、さらに上級グレードにはパフォーマンスダンパーを採用。エクステリアは、新採用のLEDヘッドライトによりシャープさを、専用デザインのフロントグリルにより存在感を表現。SPADAの個性をさらに際立たせる、スタイリッシュかつダイナミックなフロントマスクに仕上げた。さらに、テールゲートスポイラーを空力に考慮した形状に変更することで、よりスポーティーなエクステリアデザインに進化した。歩行者事故低減ステアリング機能を新たに採用し、Honda SENSINGの基本8機能(衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリング、路外逸脱抑制機能、アダプティブ・クルーズ・コントロール、車線維持支援システム、先行車発信お知らせ機能、標識認識機能)を全タイプに標準装備。ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識とブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援する。

カーフィルムスモークフィルム車フィルムルミクールSD ・カーフィルム東京

東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

2018-04-06
トヨタ アルファード | アルファード カーフィルム・車フィルム ルミクールSD施工

トヨタ アルファードに車内での日焼けを99%防ぐカーフィルム「ルミクールSD」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

弊社、NSコーポレーションは高品質の日本製カーフィルムの取扱いと最安値の店舗なのでディーラー営業マンも施工しに来ます。

カーフィルム ルミクールSD NS-008HC 透過率7%をリア5面に施工します。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

ルミクールSD lumicoolSDはファッション性を追及したロングセラー カーフィルム

ルミクールSD,lumicoolSD,ルミクール,アイケーシー,IKC

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSDが選ばれるには理由があります…

ルミクールSDは、スモークフィルムの単なる目隠し効果だけではありません。 経年退色が極めて少ない着色加工技術はもちろん、安定した冷暖房効率をアップする熱線遮断効果や断熱効果、内装を守り日焼けを防ぐため、全てのフィルムで99%の紫外線カットを実現しています。 ガラスの飛散防止効果で高い安全性を保ち、 ハードコートタイプでキズにも強いカーフィルムです。信頼の品質と性能こそが、 カーケアのプロフェッショナルに愛され、選ばれる理由だと考えます。

ルミクールSD lumicoolSDは色あせや変色のしにくいカーフィルム

IKCのフィルムは、その用途や使用環境によって製造方法によって製造方法が異なります。 カーフィルムにおいては、常にクリアな 視界を確保しながら経年変化による退色(色あせ)や変色を防ぎ、機能を保つために、 ほとんどの製品にあえてコストのかかる原着 タイプを採用しています。原着タイプとは、原料となるPET樹脂にあらかじめ着色を してからフィルム状に成膜する高度な製法です。

IKCが採用する原着タイプカーフィルム
染料によって均一に着色されたPET樹脂を使用し、高い透明度と耐久性を両立しています。
経年変化による変色が極めて少なく、施工時の濃度を長期間維持することが可能な高品質 カーフィルムです。

染色タイプカーフィルム
透明PETフィルムを染料によって着色する製造方法です。 色剤はPETフィルム表面から内部に拡散して存在し、PETフィルムの表層部から中心部に かけて色の差が生じます。

顔料タイプカーフィルム
透明PETフィルムに顔料(インク等)をコーティングする製造方法です。 透明感は原着タイプより劣ります。
IKCが採用する原着タイプカーフィルム 染料によって均一に着色されたPET樹脂を使用し、高い透明度と耐久性を両立しています。 経年変化による変色が極めて少なく、施工時の濃度を長期間維持することが可能な高品質 カーフィルムです。

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSDは飛散防止効果!

高い耐久性と柔軟性を保ち、万が一の事故の際、割れたガラスの飛散防止にも役立ちます。

高級カーフィルム「シルフィード」と人気の「ルミクールSD」が他社よりも圧倒的に安い!

今回はNSコーポレーションが取り扱う「シルフィード」と「ルミクールSD」がどれだけ施工金額が安いか?
東京都と神奈川県のIKC「シルフィード」、「ルミクールSD」提携施工店の平均施工金額を算出しました。

IKC取扱店
http://www.ikc-carfilm.com/contents_folda/shop_top.html

IKC取扱店「ルミクールSD」平均金額
軽自動車普通乗用車SUV・1BOX
33,340円41,795円43,160円
NSコーポレーション「ルミクールSD」平均金額
軽自動車普通乗用車SUV・1BOX
11,000円17,000円18,000円
IKC取扱店「シルフィード」平均金額
軽自動車普通乗用車SUV・1BOX
38,770円47,339円49,160円
NSコーポレーション「シルフィード」平均金額
軽自動車普通乗用車SUV・1BOX
25,300円29,700円34,100円
NSコーポレーションの「ルミクールSD」は平均価格よりも24,098円もお得です。
NSコーポレーションの「シルフィード」は平均価格よりも15,390円もお得です。

トヨタ アルファードの概要

トヨタフラッグシップミニバン「アルファード」/「ヴェルファイア」。従来にはない新しい高級車の概念を創造することを目指し、「大空間高級サルーン」をキーワードとして開発。「豪華・勇壮」をテーマに、特長をより際立たせたデザインとした。今回、マイナーチェンジを行った。2.5L 2AR‐FEエンジンと自動無段変速機(Super CVT‐i)を組み合わせ、アイドリングストップ機能のオプション設定(4WD車は標準装備)により、JC08モード走行燃費12.8km/Lを実現。また、V6・3.5L 2GR‐FKSエンジンと8速AT(Direct Shift‐8AT)を組み合わせ、よりダイレクトな走りの実現と高い燃費性能を確保した。ラインアップは、「2.5X」、「2.5S」、「2.5S Aパッケージ」、「2.5S Cパッケージ」、「2.5G」、「3.5SC」、「3.5GF」、「3.5エグゼクティブラウンジ」、「3.5エグゼクティブラウンジS」を設定。また、「2.5X」、「2.5S」、「2.5G」、「3.5GF」には「サイドリフトアップチルトシート装着車」を設定。「2.5S」は、7/8人乗り、「2.5X」は8人乗り、その他は7人乗りのみ、全グレード2WD/4WDを用意。第2世代を迎えた予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備した。単眼カメラとミリ波レーダーの性能向上により、自転車の運転者や夜間の歩行者も検知可能な「プリクラッシュセーフティ」や、レーダークルーズコントロール作動時に車線維持に必要な運転操作の支援を行う新機能「レーントレーシングアシスト(LTA)」を搭載。さらに、リヤクロストラフィックアラート(RCTA)やブラインドスポットモニター(BSM)を新設定するなど、予防安全装備を充実させた。エクステリアはヘッドランプ、フロントグリル、フロントバンパー、バックドアガーニッシュ、リヤコンビネーションランプのデザインを変更することで、それぞれの個性をより際立たせた。インテリアはメーター加飾やシート表皮、木目の色を変更し、高級感をさらに高めた。また、エアロ仕様として、ゆとりのセカンドシートを備える最上級グレード「3.5エグゼクティブラウンジS」には、専用インテリアとして「ブラック&ホワイト」の内装色を採用し、シルバー木目調の専用加飾や、防汚処理加工を施したホワイト色のプレミアムナッパ本革シートを採用した。

カーフィルムスモークフィルム車フィルムガラスコーティングカーフィルム東京

東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。

上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。

最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。

今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

あとは「偽物貼ってもお客にはわかんねえよ」ってのが宜しくないでしょう。

ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。



追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。

楽天市場で洗車用品も販売しております!

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2018-03-20
日産 スカイライン | 日産 スカイライン カーフィルム ウインコス 施工

日産 スカイラインに夏場のジリジリ感や冬場の保温性を防ぐカーフィルム「ウインコス」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

弊社、NSコーポレーションは高品質の日本製カーフィルムの取扱いと最安値の店舗なのでディーラー営業マンも施工しに来ます。

カーフィルム ウインコス GY-5IR 透過率 8%をリア5面に施工します。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

リンテック,ウィンコス,WINCOS,スバル インプレッサスポーツ

カーフィルム ウインコスの特徴

  • 卓越した高断熱性能

    夏場の太陽光の熱を遮り、車内の快適空間に貢献します。

  • 人体に有害な紫外線をカット

    紫外線UV-Bを99%以上カット。肌の日焼け対策はもとより、車内備品の退色防止などにも効果的です。

  • 高品位なファッション性

    高級感ある色合いやメタリック感を実現した、上品でファッショナブルな計20アイテムをラインアップ。自動車の品位を高めます。

  • プライバシーの保護対策に

    車外からの視界をカットし、プライバシー保護効果を発揮すると同時に、車内からは良好な視界を保ちます。

  • 傷がつきにくいハードコートタイプ

    フィルム表面に耐磨耗性の高いハードコート処理を施し、フィルム表面をしっかりガードします。

  • 飛散防止対策として

    ガラス破損時に、飛散防止効果を発揮します。

  • さまざまな施工方法に対応

    施工効率と仕上がりのよさを両立した製品設計となっています。

日産 スカイラインの概要

伝統的なスポーツセダン「スカイライン」。ラインアップは、V型6気筒DOHC、ハイブリッドシステムを搭載した「350GT ハイブリッド」、「350GT FOUR ハイブリッド」、それぞれに「タイプP」、「タイプSP」、高出力・低燃費・軽量な2L 直列4気筒DOHCエンジン+ターボチャージャーガソリンエンジン搭載の「200GT‐t」、LDP(車線逸脱防止支援システム)、インテリジェントエアコンシステムを装備した「200GT‐t タイプP」、スポーツフロントバンパー装備の「200GT‐t タイプSP」を設定。今回、マイナーチェンジを行った。エクステリアは、フロントグリルを大型化し存在感を高めた。「タイプSP」は立体的な形状のバンパーで、よりアグレッシブなスポーティさを表現し、「タイプP」や「350GT ハイブリッド」は、水平を基調とする洗練されたバンパーデザインとした。先進技術を用いたクリアな「LEDリヤコンビネーションランプ」を採用することで、より鮮明で洗練されたリヤデザインとなった。また「タイプSP」に、立体的でスポーティな新デザインの「切削光輝19インチアルミホイール」を採用、「タイプP」では新たに「18インチアルミホイール(クロームカラーコート)」を標準設定。インテリアでは、ステアリンググリップを太くし握り心地を向上させ、ホーンパッドを小型化、マットクロームによる剛性感のあるスポークでスポーティさを表現。シフトノブは握りやすさにこだわりながら本革、マットクローム、ピアノブラックの素材を組み合わせた。インストルメントパネルにはステッチを追加し、精巧なパターンのステアリングステッチとともに、よりプレミアムでクラフトマンシップを感じさせる空間を演出。さらにアナログメーターのリング照明をグレーに変更し、センタークラスターのツインディスプレーとの色調を統一、精緻感を向上。さらに、夜間での利便性と上質感を演出する「アンビエントライトシステム」をメーカーオプションで新設定した。ボディカラーは、「インペリアルアンバー」を含む全9色を用意。

カーフィルムカーフィルム名古屋カーフィルム四日市カーフィルム東京 ご来店の多いエリア:

東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。

上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。

最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。

今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

あとは「偽物貼ってもお客にはわかんねえよ」ってのが宜しくないでしょう。

ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。



追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。

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2018-03-20
シトロエン DS3 | シトロエン DS3 カーフィルム シルフィード施工

シトロエン DS3にベンツなどを取り扱うヤナセ指定のカーフィルム「シルフィード」を施工

「ルミクールSD」は東京都・神奈川県の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。

弊社、NSコーポレーションは高品質の日本製カーフィルムの取扱いと最安値の店舗なのでディーラー営業マンも施工しに来ます。

カーフィルム シルフィード SC-7030透過率30%をリア3面に施工しました。

※日本最高級カーフィルム「シルフィード」はベンツなどを取り扱う全国ヤナセの指定フィルムです。
シルフィードはインテリアの色褪せを防いだり、日焼けなどを防夏は窓から熱を遮断し、冬は暖かさをキープ赤外線カットフィルムになります。
また、シルフィードを施工すると車内温度が10度以上変化し、エアコンの効きを最小限に抑えれるので、燃費の向上にもつながります。
赤外線(IR)カットとは…ガラスを透過する赤外線、および近赤外線を低減し、熱暑感を低減すること。

施工前、車内から見た外の風景

施工後、車内から見た外の風景

施工前、外観

施工後、外観

カーフィルム シルフィードの特徴

シルフィード カーフィルム
高機能断熱フィルムの「シルフィード」は、太陽エネルギーの中の赤外線を大幅にカットすることで車内の温度上昇を抑え、より快適な車内環境を実現することができる。光の大半を遮断するような濃いスモークタイプでなくても、スモークの色の濃淡に関係なく赤外線を90%以上カットして温度上昇を抑えるため、好みの濃さのフィルムで優れた断熱効果を実感でき、至上の車内空間を創り出すことができる。

紫外線を99%カットし、心地よい優しい光と快適な車内環境を生み出します。
断熱性能の違いを体感器で検証。左側がシルフィード、右側が一般スモークフィルムで、スタート時はどちらも26.4℃を示している。
照射後、5分後の温度計は31.2℃と42.1℃を示している。シルフィードを施工した側が10℃以上低いことがわかる。
万が一の事故などで側面ガラスが割れた場合、ガラスが割れて細かく飛び散り大変危険です。
カー
シルフィードを施工したガラス。ガラスは割れますが、フィルムによって飛散が抑えられ、安全性を確保できます。

フロント透明断熱フィルムも施工しております!

カーフィルム「シルフィード」全体的に施工すると車内温度が10度変化します!

シトロエン DS3の概要

シトロエン「DS3」は、独創的なスタイリングの3ドアコンパクトハッチバックモデル。ラインアップは、1.2L ターボエンジンを搭載する「シック」と、新ブランドDS Automobilesの象徴としてフロントグリルにはDSロゴが配された「シックDS LEDビジョンパッケージ」、リアルーフスポイラー、アルミペダルを装備する「スポーツシック」を設定。「スポーツシック」は1.6L 4気筒エンジンにダイレクトインジェクションツインスクロールターボを搭載し、6速マニュアルと組み合わせる。特別仕様車では、「パフォーマンス」、「パフォーマンス ブラックスペシャル」、「ジバンシイ ル メイクアップ」(限定40台)、「パフォーマンスライン」(限定60台)、「イネス ド ラ フレサンジュ」(限定50台)を用意。今回、限定モデル「ダークサイド」(限定60台)を設定。「DSモノグラム」をモチーフとしたデザインを塗装面の内部に挟み込む特殊なペイントを採用。ベースカラーの上に模様を転写してから特殊なクリアコートを塗布し、最終的にはつや消しのマット塗装に仕上げる。模様はボディのウェストラインおよびテールゲート周辺に効果的に配置。レザースポーツシートを採用したインテリアも黒で統一し、またインナー・ドアハンドルには3Dレーザー・プリント技術を利用した、複雑で印象的なデザインのチタン製パーツを使用。右ハンドルのみの設定。JC08モードは、フランスの試験機関(UTAC)による測定値。

 東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、調布市、町田市、狛江市、千葉県、埼玉県 神奈川県 川崎市、横浜市、厚木市、綾瀬市、伊勢原市、海老名市、小田原市、鎌倉市、相模原市、寒川町、座間市、逗子市、茅ヶ崎市、秦野市、葉山町、平塚市、三浦市、南足柄市、大和市、横須賀市、藤沢市、四日市

カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。

上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。

最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。

今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

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ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。



追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。

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