カーフィルム | カーフィルム,車フィルム施工 通販が日本最安

お知らせ

2014-09-01
カーフィルム札幌 | カーフィルム通販ならNScorpへ
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カーフィルム札幌 通販 シルフィード ウインコス ルミクールSD、多数 販売

カーフィルム札幌
NSコーポレーション・WEST WAVE inc.では国産、外国車を含め、4000アイテム以上のカーフィルムを揃えております。

他社のカーフィルム通販はリアガラスフィルムは分割貼りのみですが、弊社はエンドユーザー様はもちろんですが、業者向けに一枚貼りも揃えております。

また、通販では初ですがウインコスルミクールSDも揃えております。
カーフィルム通販

カーフィルム通販の全商品と性能説明のページです。(カーフィルム札幌 )

シルフィード
シルフィード,カーフィルム通販
※シルフィードは紫外線カット99%の他に赤外線もカットするフィルムです。
車全体に貼ると車内温度が11度位かわります。
赤外線カットは夏場のジリジリ感だったり、冬場の室内の保温性を保ちます。
シルフィードはベンツなどを取り扱うヤナセの指定フィルムですので、外車にお勧めです。

※透明断熱フィルムFGR‐500
FGR‐500はシルフィードと同じ効果があります。フロント・運転席・助手席にも施工可能です。
透過率は1%しかダウンしないので、どの車でも施工可能となります。

トヨタレクサス日産
ホンダ三菱マツダ
スバルスズキダイハツ
BMWフォルクスワーゲンテスラ
アルファロメオキャデラッククライスラー
シトロエンフェラーリフィアット
フォードジャガージープ
ランドローバーマセラティメルセデス・ベンツ
ミニプジョーポルシェ
ルノーボルボアウディ

ウインコス
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※ウインコスは紫外線カット99%の他に赤外線もカットするフィルムです。
車全体に貼ると車内温度が5度位かわります。
赤外線カットは夏場のジリジリ感だったり、冬場の室内の保温性を保ちます。

トヨタスズキBMW
ホンダスバルダイハツ
日産三菱レクサス
マツダフォルクスワーゲンテスラ
アルファロメオキャデラッククライスラー
シトロエンフィアットフォード
ジャガージープランドローバー
マセラティプジョールノー
ボルボミニポルシェ
メルセデス・ベンツアウディ

ルミクールSD
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※ルミークルSDは紫外線カット99%カットするフィルムになります。
紫外線カットとは日焼けはインテリアの色褪せの保護になります。
プライバシーの保護と紫外線のみの場合ですと、こちらをお勧めします。

トヨタスズキBMW
ホンダスバルダイハツ
日産三菱レクサス
マツダフォルクスワーゲンテスラ
アルファロメオキャデラッククライスラー
シトロエンフィアットフォード
ジャガージープランドローバー
マセラティプジョールノー
ボルボミニポルシェ
メルセデス・ベンツアウディ

通常、赤外線カット
断熱スモークは、デザイン性と機能性を兼ね備えた高品質なカーフィルムです。
簡単施工でマイカーの窓ガラスを自在に着色できるカーフィルム。永年培った技術に裏づけられた断熱スモークのカーフィルムは、ガラスの着色だけでなく、車内の空調効率の向上やUVカットなど、快適な車内環境の実現に大きく寄与します。

トヨタレクサス日産
ホンダ三菱マツダ
スバルスズキダイハツ
BMWフォルクスワーゲンテスラ
アルファロメオキャデラッククライスラー
シトロエンフェラーリフィアット
フォードジャガージープ
ランドローバーマセラティメルセデス・ベンツ
ミニプジョーポルシェ
ルノーボルボアウディ

通常、UVカット
スモークフィルムの単なる目隠し効果だけではありません。 経年退色が極めて少ない着色加工技術はもちろん、内装を守り日焼けを防ぐため、全てのフィルムで99%の 紫外線カットを実現しています。ガラスの飛散防止効果で高い安全性を保ち、 ハードコートタイプでキズにも強いカーフィルムです。

スズキトヨタBMW
ホンダスバルダイハツ
日産アルト三菱
レクサスマツダイグニス
フォルクスワーゲンテスラアルファロメオ
キャデラッククライスラーシトロエン
フィアットフォードジャガー
ジープランドローバーマセラティ
プジョールノーボルボ
ミニポルシェメルセデス・ベンツ

 

運転席 助手席 シルフィード FGR-500
※透明断熱フィルムFGR‐500
FGR‐500はシルフィードと同じ効果があります。フロント・運転席・助手席にも施工可能です。
透過率は1%しかダウンしないので、どの車でも施工可能となります。

スズキトヨタレクサス
日産ホンダ三菱
マツダスバルダイハツ
BMWフォルクスワーゲンテスラ
アルファロメオキャデラッククライスラー
シトロエンフェラーリフィアット
フォードジャガージープ
ランドローバーマセラティメルセデス・ベンツ
ミニプジョーポルシェ
ルノーボルボアウディ

スパッタゴールド
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スズキトヨタレクサス
日産ホンダ三菱
マツダスバルダイハツ
BMWフォルクスワーゲンテスラ
アルファロメオキャデラッククライスラー
シトロエンフェラーリフィアット
フォードジャガージープ
ランドローバーマセラティメルセデス・ベンツ
ミニプジョーポルシェ
ルノーボルボアウディ

ゴースト カーフィルム 透過率79% ゴーストオーロラ フィルム
ゴースト オーロラ カーフィルム

スズキトヨタレクサス
日産ホンダ三菱
マツダスバルダイハツ
BMWフォルクスワーゲンテスラ
アルファロメオキャデラッククライスラー
シトロエンフェラーリフィアット
フォードジャガージープ
ランドローバーマセラティメルセデス・ベンツ
ミニプジョーポルシェ
ルノーボルボアウディ

スパッタシルバー カーフィルム
スパッタシルバー

スズキトヨタレクサス
日産ホンダ三菱
マツダスバルダイハツ
BMWフォルクスワーゲンテスラ
アルファロメオキャデラッククライスラー
シトロエンフェラーリフィアット
フォードジャガージープ
ランドローバーマセラティメルセデス・ベンツ
ミニプジョーポルシェ
ルノーボルボアウディ

 

カーフィルム・車フィルム・スモークフィルムってなんで貼るの?(カーフィルム札幌 )

まずは優先されるのがプライバシーの保護になり、日本車のプライバシーガラスでも透過率が20~30%になり、平均で25パーセント位が多いでしょう。
下記の画像の左側が透過率20%になり、右側画像が30%になり、通常のプライバシーガラスですと、かなり室内が見えてしまいます。
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しかし、プライバシーガラスの上からカーフィルム透過率7%のフィルムを施工しますと、透過率1~2%になりますので、ほぼ外観からは見えませんので、盗難防止などにもつながります。

下記画像はプライバシーガラスの上から透過率7%施工後の画像になります。
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では、室内からの視界性はどうなの?
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↑どの透過率のカーフィルムを施工しても、もともとのプライバシーガラスより若干濃くなるぐらいですので、外観の色合いだけ決めて頂ければ、室内の視界性は良好です。

UVカット(紫外線カット)カーフィルムってなに?(カーフィルム札幌 )

UVカット(紫外線カット)カーフィルムは日焼けの防止や室内のインテリアの色褪せを防ぐフィルムになっております。
今の日本車の殆どは運転席・助手席のみUVカットガラスになっており、フロントガラスや後部座席のリア3面、5面のガラスにはUVは入っておりません。
プライバシーガラスが黒いから日焼けしないかと言うと違います。下記のガラスのようにガラス右下部分にUV,UVS,UVUと記載がなければUVカットされてないので日焼けします。皆さんのガラスはどうでしょうか?
外車の90%以上はほぼUVすら入っておりません。
NSコーポレーションのカーフィルムは全てUV99%カットになります。
ガラスごとに下記のUV,UVS,UVUの刻印があるか確認してみてください。
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赤外線カット カーフィルムって何?(カーフィルム札幌 )

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殆どのお客様がUVカットがあれば暑さ対策や冬場の保温性につながると思われておりますが、UVの他に赤外線もカットしなければ暑さ対策にはなりません。
例として、ルミークルSDを全体的に施工した場合は車内温度に変化はありませんが、ウインコスを全体的に施工すると車内温度は5度位変化し、シルフィード カーフィルムを施工しますと車内温度は11度位変化しますので、燃費の向上にもつながります。
特に外車はガラスの透明度が日本車よりも遥かに高いのでシルフィード カーフィルムをお勧めします。
※よくある赤外線カット率ですが、カット率の測定は測定機関があるわけではなく、メーカーごとに独自の測定結果ですので、実際は体感温度が大事になります。
弊社では実際、体感でき、過去のお客様も体感の違いを実感して頂いております。
皆さんかなり違うと言います!

カーフィルムの種類と性能の違い(カーフィルム札幌)

ルミクールSD
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ルミークルSDは紫外線カット99%カットするフィルムになります。
紫外線カットとは日焼けはインテリアの色褪せの保護になります。
プライバシーの保護と紫外線のみの場合ですと、こちらをお勧めします。

ウインコス
カーフィルム,スモークフィルム,車フィルム
ウインコスは紫外線カット99%の他に赤外線もカットするフィルムです。
車全体に貼ると車内温度が5度位かわります。
赤外線カットは夏場のジリジリ感だったり、冬場の室内の保温性を保ちます。

シルフィード
カーフィルム,スモークフィルム,車フィルム
シルフィードは紫外線カット99%の他に赤外線もカットするフィルムです。
車全体に貼ると車内温度が11度位かわります。
赤外線カットは夏場のジリジリ感だったり、冬場の室内の保温性を保ちます。
シルフィードはベンツなどを取り扱うヤナセの指定フィルムですので、外車にお勧めです。
透明断熱フィルムFGR‐500
FGR‐500はシルフィードと同じ効果があります。フロント・運転席・助手席にも施工可能です。
透過率は1%しかダウンしないので、どの車でも施工可能となります。

ニュープロテクション
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ニュープロテクションは紫外線カット99%カットするフィルムになります。
紫外線カットとは日焼けはインテリアの色褪せの保護になります。
プライバシーの保護と紫外線のみの場合ですと、こちらをお勧めします。
一番、黒いカーフィルムを貼りたい場合は透過率5%があります。

ニュープロテクション インフレットピュア
車全体に貼ると車内温度が5度位かわります。
赤外線カットは夏場のジリジリ感だったり、冬場の室内の保温性を保ちます。
安くフロント・運転席・助手席に施工したい場合はインフレットピュアをお勧めします。
但し、日本車の運転席・助手席は透過率73%位であり、インフレットピュアを施工しますと透過率が5%ダウンしますので、ガラスの透明度の高い外車がメインになります。

3Mカーフィルム
3Mカーフィルム
※3Mカーフィルムは自動車整備指定、認証工場のみが取り扱えるフィルムになり、ディーラーの殆どがIR機能のついた「3M カーフィルム」が性能的にも主流になっており、フィルムの性能も今までとは違い200層を超える薄い膜を重ねた特殊な高級フィルムとなっております。

カーフィルム5年保証(カーフィルム札幌)

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※お客様の車が車両保険に加入していてガラスが破損した場合、相手方に車をぶつけられてガラスが破損した場合、カーフィルムも保険の対象になります。

フロント透明断熱フィルムも施工しております!
カーフィルム「シルフィード」全体的に施工すると車内温度が10度変化します!

カーフィルムを施工するなら施工台数が多い店とカーフィルム種類が豊富な店を選ぶべき!

ここ最近、ディーラーでもカーフィルムの施工台数が激減しているのと、カーフィルムの施工金額が安くなっておりディーラーに委託されている施工業者もカーフィルムの施工だけで生活するのも困難になってきております。

弊社では今まで、あまり他社の悪口などはホームページなどに掲載すると見苦しいので控えておりますが、今回はあまりにもひどいのと詐欺が多すぎなので掲載します。
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上記の画像はお客様曰く、透明UVカットプラスIR(断熱)フィルムを貼って頂いたそうです。

しかし、カーフィルムを剥がしてみますと、上記画像のようなビニールテープみたいなフィルムであり、通常のカーフィルムは20~25ミクロンの範囲(セロテープは50ミクロン)ですので、この段階でディーラーはどんなフィルムを使用してるのか疑問に思いました。

次にティントメーターというガラスやカーフィルムの透過率を計測すると、上記カーフィルムは透過率が91%と物凄く透明度が高いので断熱機能が備わってないのではないかと推測しました。
通常のUV99%+断熱フィルムは一番透明度の高いものでも89%だからです。
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最後に上記カーフィルムに断熱機能が備わっていないのがわかったのは単純でハロゲンライトでUVカットのみのフィルムと断熱効果があるフィルムを実際に体感するとわかります。
弊社ではお客様がUVのみのフィルムと断熱フィルムの違いで悩んでいるときにこの方法は採用すると、全然、熱さが違う!と感動してくれます。
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今回、このカーフィルムを貼っていたお客様はディーラーだから大丈夫でしょうと言っておりましたが、このような詐欺になった原因は最初の序論にあります、ディーラーに委託されている施工業者の生活が大変になったからです。
通常、ディーラーに委託された施工業者はカーフィルムは自分で持ち込んで貼るのが基本です。
そこで、断熱フィルムをディーラーに委託されたにも関わらず、自分の生活が大変だから断熱フィルムの半分以下の値段で貼れるUVカットのみのフィルムを貼ってしまうのではないでしょうか。
尚、施工台数が激減しているので、高額なカーフィルムの在庫は抱えられない等の負のスパイラルにも陥っているのでしょう。

あとは「偽物貼ってもお客にはわかんねえよ」ってのが宜しくないでしょう。

ここまで見ると施工業者だけが悪いように感じますが、本来、ディーラーも監督責任があるのと、施工のみは業者に委託してもカーフィルム原反はディーラー側が用意しないと、こういった詐欺はなくならないのではないでしょうか。

弊社に来たお客様だけでもかなりの詐欺がありましたので、かなり横行してるのでないかと思います。

弊社では東京と横浜に店舗を構えておりますが、1店舗のみでも60万円相当の在庫を抱えておりますので御安心下さい。
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追記…弊社ではリアガラスの施工は一枚貼りになりますが、一枚貼りは特許になり、特許の使用料を払うか、リンテック製のフィルムを採用しないと認められておりませんので、そのあたりもお客様のほうで確認が必要でしょう。

クラッシックカーもフロントガラスで一枚貼りです。
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カーフィルム シルフィード Sylpheed (カーフィルム札幌 )

カーフィルム シルフィード Sylpheed

Sylphideは特別なカーフィルムでワンランク上の快適な空間をあなたに…

世界最高級カーフィルム「シルフィード」は紫外線カット99%の他に赤外線もカットするフィルムです。 車全体に貼ると車内温度が11度位かわります。 赤外線カットは夏場のジリジリ感だったり、冬場の室内の保温性を保ちます。 シルフィードはベンツなどを取り扱うヤナセの指定フィルムですので、外車にお勧めです。

シルフィード

カーフィルム シルフィード お好みの濃さ・お好みの色のフィルムで赤外線を90%以上も遮断

車内の温度上昇を抑えるのでクリアな視界を確保しながらドレスアップと快適を両立できる高機能フィルムです。

シルフィード

カーフィルム シルフィード 日焼けを防ぐUV(紫外線)カット機能

単なる目隠し効果だけではなく、内装とお肌の日焼けを防ぐため、全てのフィルムで99%の紫外線カットを実現しています。

シルフィード

カーフィルム シルフィード 飛散防止効果でより安全に

長期間の使用でも色あせが少なくクリアな視界をお約束いたします。高い耐久性と柔軟性を保ち、万が一の事故の際、割れたガラスの飛散防止にも役立ちます。

シルフィード シルフィード,カーフィルム,カーフィルム,シルフィード フィルム

カーフィルム シルフィード Sylpheed 商品説明

赤外線を抑えて涼しく快適な空間へ 赤外線を90%以上カット シルフィードは、お好みの濃さで赤外線を90%以上遮断して、車内の温度上昇を抑えます。クリアな視界を確保しながらドレスアップと快適性を両立できる高機能フィルムです。 温度上昇を抑えます

日焼けを防ぐUVカット機能 シルフィードは単なる目隠し用スモークフィルムではありません。内装とお肌の日焼けを防ぐため、全てのフィルムで99%の紫外線カットを実現しています。 ※UPF(Ultraviolet Protection Factoe)とは、オーストラリアやアメリカなどで一般的に使われている紫外線防止指数で「どのくらい日焼けを防ぐか」を示す値です。UPF値が 高いほど日焼け防止効果が高く、UPF50以上は全てUPF+と表記され、最高値となります。

カーフィルム シルフィード Sylpheed ラインナップ Lineup

シルフィード シルフィード,カーフィルム,カーフィルム,シルフィード フィルム

品番可視光線
透過率(%)
紫外線
カット率(%)
赤外線
カット率(%)
日射
反射率(%)
日射
吸収率(%)
日射
透過率(%)
遮蔽係数(%)備考
一般スモーク
(染色タイプ)
139917549460.72
SC-700879992663310.59
SC-7015139992660340.61
SC-7020209992658360.63
SC-7030309992652420.67
SC-7045469992645490.72
FGR-500899990723700.89可視光線透過率70%以上で運転席・助手席の窓に使用可能
3mmフロートガラス913587851.00
■遮蔽係数とは、3mmフロートガラスを1.00として、太陽光線の流入熱量を表した数値です。数値が小さい程、日射しによる室温上昇を防ぎエアコンの効率が良くなる傾向にあります。
※上記データ(紫外線カット率は除く)は3mmフロートガラスにフィルムを張り付け「自動車窓ガラス用フィルムJIS S 3107」に基づき測定した実測値であり、保証値ではありません。
※赤外線カット率は波長1500nm~2100nmでのカット率の平均値です。※日射率は350nm~2100nmでの実測値です。
※飛散防止効果:ガラスに衝突した場合の飛散を軽減し二次災害の対策にも有効です。JIS S 3107のガラス飛散防止性能を満たします。

 

カーフィルム シルフィード Sylpheedの由来(カーフィルム札幌 )

風の妖精「Sylph」(シルフ) が由来。風のように軽快で、空気のように自然な動作を、という意味が込められている。
「シルフィード」は本来「Sylphid」と綴るべきだが、作者の誤解により「Sylpheed」という名前が採用されてしまった。その後、誤解に気付いたが、既に多くのディストリビューションによって採用されてしまっており、取り返しがつかなくなったので、そのままになったという。

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSD (カーフィルム札幌 )

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSD

カーフィルム ルミクールSDはファッション性を追及したロングセラー カーフィルム

ルミクールSD,lumicoolSD,ルミクール,アイケーシー,IKC

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSDが選ばれるには理由があります…

ルミクールSDは、スモークフィルムの単なる目隠し効果だけではありません。 経年退色が極めて少ない着色加工技術はもちろん、安定した冷暖房効率をアップする熱線遮断効果や断熱効果、内装を守り日焼けを防ぐため、全てのフィルムで99%の紫外線カットを実現しています。 ガラスの飛散防止効果で高い安全性を保ち、 ハードコートタイプでキズにも強いカーフィルムです。信頼の品質と性能こそが、 カーケアのプロフェッショナルに愛され、選ばれる理由だと考えます。

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSDは色あせや変色のしにくいカーフィルム

IKCのフィルムは、その用途や使用環境によって製造方法によって製造方法が異なります。 カーフィルムにおいては、常にクリアな 視界を確保しながら経年変化による退色(色あせ)や変色を防ぎ、機能を保つために、 ほとんどの製品にあえてコストのかかる原着 タイプを採用しています。原着タイプとは、原料となるPET樹脂にあらかじめ着色を してからフィルム状に成膜する高度な製法です。

IKCが採用する原着タイプカーフィルム
染料によって均一に着色されたPET樹脂を使用し、高い透明度と耐久性を両立しています。
経年変化による変色が極めて少なく、施工時の濃度を長期間維持することが可能な高品質 カーフィルムです。

染色タイプカーフィルム
透明PETフィルムを染料によって着色する製造方法です。 色剤はPETフィルム表面から内部に拡散して存在し、PETフィルムの表層部から中心部に かけて色の差が生じます。

顔料タイプカーフィルム
透明PETフィルムに顔料(インク等)をコーティングする製造方法です。 透明感は原着タイプより劣ります。

IKCが採用する原着タイプカーフィルム 染料によって均一に着色されたPET樹脂を使用し、高い透明度と耐久性を両立しています。 経年変化による変色が極めて少なく、施工時の濃度を長期間維持することが可能な高品質 カーフィルムです。

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSDは飛散防止効果!

高い耐久性と柔軟性を保ち、万が一の事故の際、割れたガラスの飛散防止にも役立ちます。

カーフィルム施工で飛散を防ぎます。ビデオをご覧下さい。↓

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSD 取付可能な箇所

2016-08-03_1452

自動車窓ガラスは走行時の安全性を確保するため、フロントガラス、およびフロントサイド(運転席
・助手席側面)ガラスにフィルムを貼る場合、フィルムを貼った状態でその可視光線透過率が70%以上でなくてはならないと「道路輸送車両の保安基準」により定められています。自動車の車種によって窓ガラスの可視光線透過率が異なりますので、必ず施工時、車検時に可視光線透過率測定器で、計測してください。

カーフィルム ルミクールSD lumicoolSD ラインナップ Lineup

ルミクールSD lumicoolSD ラインナップ Lineup

品番紫外線
透過率(%)
可視光線
カット率(%)
日射
反射率(%)
日射
吸収率(%)
日射
透過率(%)
遮蔽係数
(単位なし)
赤外線
カット率(%)
NS-008HC
ピークスモーク
<17650440.7019
NS-015HC
ダルスモーク
<113647470.7218
NS-020HC
レギュラーモーク
<120643510.7518
NS-030HC
ペールスモーク
<130639550.7817
NS-045HC
ブライトスモーク
<146632620.8317
MT-15
メタリック
<1224835170.3280
MTS-100
メタリックダークスモーク
<1302649250.3280
FGR-3500
高機能透明遮断タイプ
<1762319580.7371
8000HCトウメイ
透明紫外線防止
<18889830.9817
■遮蔽係数とは、3mmフロートガラスを1.00として、太陽光線の流入熱量を表した数値です。数値が小さい程、日射しによる室温上昇を防ぎエアコンの効率が良くなる傾向にあります。
※上記データ(紫外線カット率は除く)は3mmフロートガラスにフィルムを張り付け「自動車窓ガラス用フィルムJIS S 3107」に基づき測定した実測値であり、保証値ではありません。
※赤外線カット率は波長780nm~2100nmでのカット率の平均値です。※日射率は350nm~2100nmでの実測値です。

 

 カーフィルム ウインコス お客様のニーズに合わせたスタンダードからプレミアムまで…

ウインコス プレミアム・スタンダード

リンテック,ウィンコス,WINCOS

カーフィルム ウインコス 製品ラインアップは下記のシリーズをクリックしてください。

(WINCOS)スタンダードシリーズ

紫外線カット率は99%、赤外線カット率は53%のフィルムになり、スタンダードシリーズは、デザイン性と機能性を兼ね備えた高品質なカーフィルムです。

(WINCOS)プレミアムシリーズ

紫外線カット率は99%、赤外線カット率は96%のフィルムになり、カーフィルムは、色だけでは決められない。プレミアムカーには、それにふさわしいパフォーマンスが必要です。

カーフィルム ウインコス 最上級の断熱性能で、人にも地球にも優しいカーフィルムへ。

ウインコス

品位と機能性を追究。豊富なカラーと風合いのバリエーションで、ドライバーの感性に響く車内空間を演出します。最先端技術と多様なデータに裏づけされた断熱性能により、近年の省エネやエコロジー意識の高まりにもおこたえします。無駄なエネルギー消費を抑え、地球環境保護に貢献。美しさでも機能性でもいつもトップランナー。オートモーティブフィルム。

カーフィルム ウインコスの特徴(カーフィルム札幌 )

 

  • 卓越した高断熱性能

    夏場の太陽光の熱を遮り、車内の快適空間に貢献します。

  • 人体に有害な紫外線をカット

    紫外線UV-Bを99%以上カット。肌の日焼け対策はもとより、車内備品の退色防止などにも効果的です。

  • 高品位なファッション性

    高級感ある色合いやメタリック感を実現した、上品でファッショナブルな計20アイテムをラインアップ。自動車の品位を高めます。

  • プライバシーの保護対策に

    車外からの視界をカットし、プライバシー保護効果を発揮すると同時に、車内からは良好な視界を保ちます。

  • 傷がつきにくいハードコートタイプ

    フィルム表面に耐磨耗性の高いハードコート処理を施し、フィルム表面をしっかりガードします。

  • 飛散防止対策として

    ガラス破損時に、飛散防止効果を発揮します。

  • さまざまな施工方法に対応

    施工効率と仕上がりのよさを両立した製品設計となっています。

     

    カーフィルム ウインコス (WINCOS)について(カーフィルム札幌 )

    WINCOSは建物や自動車用の高品質の窓用フィルムの日本製のブランドです。 リンテック株式会社(英称:LINTEC Corporation)は、粘着素材や粘着関連機器、特殊紙、剥離紙・剥離フィルムなどの開発・製造・販売を行う企業であり、長年にわたって培った感圧接着技術と薄膜コーティング技術を駆使して、高品質を目指してこれらの窓用フィルムを製造しています。

    社名の由来は「リンケージ(結合)」+「テクノロジー」=リンテック株式会社

    「粘着応用技術」「表面改質技術」「特殊紙・剥離材製造技術」「システム化技術」という四つの固有技術を基盤とし、それらを融合させることによって多種多様な製品を開発している。

 

ゴースト カーフィルム | ゴーストオーロラ GHOST2NEO ゴースト2ネオ

青強め〜紫〜パール〜シャンパン発色のゴースト オーロラフィルムになります。
青色が一番でやすく、色目も安定しています。

フロントガラス・運転席・助手席のカーフィルムの注意事項

当フィルムは展示カーやデモカー用フィルムになります。

当フィルムで公道の走行は道路交通法によりできません。

尚、道路交通法の違反による責任は一切、弊社では行いませんのでご了承下さい。

多層マルチレイヤーフィルム GHOST2NEO ゴースト2ネオ オーロラフィルム79

ゴースト カーフィルム | ゴーストオーロラ Lineup

ゴースト カーフィルム | ゴーストオーロラ 商品詳細

青強め〜紫〜パール〜シャンパン発色のゴースト オーロラフィルムになります。
青色が一番でやすく、色目も安定しています。

多層反射によるIR効果・遮熱効果を目的に作られたフィルムです。
赤外線IR遮断 IRカット 95%(1000nm)

熱整形特性により優れる 38μm厚
初期の接着力を落とした特性施工性の良い糊
ゴミの目立ちにくいように厚みを15μm程度と増やしています

※透明ガラス施工時 青〜紫の発色 ガラス元色、ガラス厚、光などによりさまざまな発色が起きます。
※金属を使用していないため電波に影響ありません。

【色】
青紫系

【光学スペック】実測値
3mmガラスに施工
◇可視光透過率(JIS)   79%
◇可視光透過率(550nm)  84%

フィルムのみ
TM2000 計測 75%-81%

◇可視光反射率      20%
◇日射吸収率        11%
◇日射反射率       24%
◇日射透過率       65%
◇遮蔽係数         0.77
◇紫外線遮蔽率      99%
◇赤外線カット(1000nm) 95%

【仕様】
・ガラス用
・プロ用
・自動車用(カーフィルム)
・120レイヤー以上多層
・構造色 構造発色 薄膜干渉 ストラクチュラルカラー Structural Color
・UVカット(UVカットフィルム)
・紫外線99%カット
・赤外線IRカット
・飛散防止(飛散防止フィルム)
・フィルム厚38μm
・セパレーター厚25μm
・感圧糊接着剤(PS) 15μm
・耐傷ハードコート(傷つき防止)
・熱成形一枚貼り対応

遮熱効果に優れる銀をスパッタコーティングしたフィルム 光によりゴールドに輝きます。

フロントガラス・運転席・助手席のカーフィルムの注意事項

当フィルムは展示カーやデモカー用フィルムになります。

当フィルムで公道の走行は道路交通法によりできません。

尚、道路交通法の違反による責任は一切、弊社では行いませんのでご了承下さい。

下記の運転席・助手席のフィルムはスパッタゴールド60(60%)

スパッタゴールド ラインナップ Lineup

スパッタゴールド 断熱スモーク 光学的性能

【色】
淡ゴールド

【光学スペック】
◇可視光透過率    80% ◇可視光透過率 73% ◇可視光透過 60%
◇可視光反射率    19%
◇日射吸収率      25%
◇日射反射率      31%
◇日射透過率      44%
◇遮蔽係数       0.60
◇紫外線遮蔽率    99%

【仕様】
・ガラス用
・プロ用
・自動車用(カーフィルム)
・建築用(住宅・オフィスなど建物に)
・金属スパッタフィルム
貴金属(銀)スパッタコーティング
・UVカット(UVカットフィルム)
紫外線99%カット
・飛散防止(飛散防止フィルム)
・赤外線遮断・遮熱・断熱
(赤外線カットフィルム・遮熱フィルム・断熱フィルム)
・2PLY
・フィルム厚38μm
・セパ厚38μm
・PS(感圧糊接着剤)
・耐傷ハードコート(傷つき防止)

ガラスコーティングカーコーティングボディーコーティングカーフィルムカーフィルム神奈川カーフィルム東京カーフィルム千葉カーフィルム茨城カーフィルム横浜カーフィルム川崎カーフィルム相模原カーフィルム平塚カーフィルム秦野カーフィルム厚木カーフィルム伊勢原カーフィルム東京都中央区カーフィルム墨田区カーフィルム品川区カーフィルム大田区カーフィルム世田谷区カーフィルム中野区カーフィルム杉並区カーフィルム北区カーフィルム荒川区 ・カーフィルム板橋区カーフィルム葛飾区カーフィルム三鷹カーフィルム青梅カーフィルム昭島カーフィルム町田カーフィルム小金井カーフィルム小平カーフィルム日野カーフィルム東村山カーフィルム国立カーフィルム東大和カーフィルム清瀬カーフィルム東久留米カーフィルム武蔵村山カーフィルム羽村カーフィルムあきる野カーフィルム西東京カーフィルム市川カーフィルム船橋カーフィルム木更津カーフィルム東金カーフィルム習志野カーフィルム八千代カーフィルム我孫子カーフィルム八街カーフィルム印西カーフィルム富里カーフィルムさいたまカーフィルム川越フロントガラスリペア横浜フロントガラスリペア神奈川フロントガラスリペア横浜

札幌市(さっぽろし)は、北海道の市で、北海道庁所在地ならびに石狩振興局所在地。全部で10個の区を持つ政令指定都市。政令指定都市中では浜松市・静岡市に次ぐ広大な面積を持ち、全国の市の中で4番目の人口を有する。

日本最北の政令指定都市で、北海道の政治・経済の中心的都市。
江戸時代、松前藩によって開かれた石狩十三場所のうち五場所が集中し、幕末ころまでは蝦夷(アイヌ)との交易が行われる土地だった。明治時代に置かれた北海道開拓使によって、京都あるいは、アメリカ合衆国のタウンシップ制[1] をモデルとした碁盤目状の計画都市として本格的に開発された。1972年の札幌オリンピック開催を機に観光都市としても世界的に知られるようになった。
香港とほぼ同じ面積を持ち、周辺に江別市、北広島市などのベッドタウンを擁し札幌都市圏を形成する。ただし、札幌都市圏のうち札幌市の市域人口がほぼ8割を占めており、周辺自治体への郊外化はそれほど顕著にはみられない。通勤や通学などの日常的な面も全国の他の大都市圏とは状況が異なり、昼間人口と夜間人口があまり変動しない。一方市の中心部には地下街が発達し、札幌駅前・大通周辺のショッピングエリアには近郊の都市からも人が集まる。その経済圏[2]の人口は340万人におよぶ。

市町村名の由来
もともと「サッポロ」は現在の豊平川にアイヌの人々がつけた名で、その流路一帯の地名にも転用されたものであるとされる。由来はアイヌ語の「サッ・ポロ」sat-poro(乾いた大きい)とする説が有力である。その意味するところについては「かつての豊平川が乾季に極端に水量が少なくなる川だったため」、あるいは「一帯が乾燥した広大な土地だったため」と意見が分かれる。「サリ・ポロ・ペッ」sari-poro-pet(湿原が広い川)であるとする説は、低湿な豊平川下流部の様子を的確に表しているが、「サリ」あるいは「サル」で始まる表記で記録された書物・地図が見あたらないとの指摘がある。

近年の札幌は、冬季のヒートアイランド現象が東京などと共に日本の都市部の中では最も著しい都市となっている。実際この100年間に札幌の1月の最低気温は6.5度も上昇し、名古屋の+4.3度や大阪の+3.6度をはるかにしのぎ、東京の+6.9度と同程度である[5]。その結果、近年、札幌気象台が設置されている中心部では、厳寒期に最低気温が、-20度前後に下がることは皆無となり、-10度以下まで下がることも激減。さらには、1月の最低気温の平年値(-7.0度)より低くなることさえ少なくなった。特に2000年代以降の最低気温の上昇率は東京をしのぎ、全国トップクラスである。そのため、北海道で最も温暖な気候とされていた、道南の沿岸部の地域(伊達市や函館市など)や、東北地方の内陸の一部地域(岩手県盛岡市や山形県米沢市など)よりも厳寒期の最低気温が高くなる日も多く、時には北関東の内陸平野部よりも冷え込みが緩いことさえある。
なお、札幌の最低気温極値は1929年2月1日に観測された-28.5℃で、1954年1月24日に-20.9度が観測されたのを最後に、過去50年以上も-20℃以下の気温が観測されていない。平成以降では1991年2月20日の-16.0℃、21世紀では2001年1月14日の-15.0℃で、-15℃以下の気温も過去10年以上観測されていない。近年は最も低い気温でも、-10〜-12℃程度にしか下がらない年が続いている。
記録的な暖冬だった2007年の最低気温は同年1月26日に観測された-9.4℃で、1876年の観測開始以来初めて、-10度以下の気温が全く観測されなかった年となった。同じく厳冬だった2009年も、最低気温は同年1月26日の-9.9℃で、この年も-10度以下に一度もならなかった。

人口
2013年(平成23年)2月1日現在の推計人口は1,930,084人である。男女比は女性の10.0に対し、男性は9.0である。10代までは男性が多く、20代以降女性が多くなる。
人口増加数は年を経るごとに落ち、人口が190万人を突破した2009年5月時点では2015年の約192万人をピークに減少すると言われていた。しかし190万人突破以降は人口増加数が持ち直しており、2年程で192万人を超えるという結果になり、2012年11月1日時点ではじめて193万人を超えた。過去にも180万人台で人口減少が始まるという人口予測がなされ、何度か上方修正をしたことがある。北海道全体で、人口が減少している自治体が多い中、札幌市はそれと例外的に、現在でも著しい人口増加が続いている、数少ない自治体の一つである。なお、国立社会保障・人口問題研究所が2013年3月に発表した将来の人口推計[6]によると、2025年には1,889,645人、2040年には1,711,636人に減少し、2010年比の人口指数は89.4%になると予測している。
北海道内の自治体では唯一推計人口を毎月発表している。
2005年(平成17年)8月1日現在の外国人登録者数は8,414人である。
合計特殊出生率は1.07(平成20年)である。

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