カーフィルム・スモークフィルム・車フィルム施工が日本最安の専門店

お知らせ

2014-02-19
カーフィルム町田市 関東最安!ならNSコーポレーション東京へ

平日施工のお客様がルミクールSD、シルフィードがさらに4,000円引きに!

※短期間のキャンペーンになりますので、ご了承下さいませ。

東京都下・東京23区外でカーフィルム・スモークフィルム協力店を募集しております。

カーフィルムの施工が年間1000台以上は関東ナンバーワン!安さもナンバーワン!

激安カーフィルム・車のスモークフィルム!「ルミクールSD」は東京・神奈川の平均価格よりも24,098円、「シルフィード」は15,390円もお得です。他社と比較してください!

※弊社は色褪せのある外国製の使用ではなく、すべて日本製ですので5年以上は色褪せしません。
(カーフィルム町田)

↓画像をクリックしますと、施工金額が表示されます♪↓ルミクールSD

カーフィルム・車フィルム・スモークフィルムってなんで貼るの?(カーフィルム町田)

まずは優先されるのがプライバシーの保護になり、日本車のプライバシーガラスでも透過率が20~30%になり、平均で25パーセント位が多いでしょう。
下記の画像の左側が透過率20%になり、右側画像が30%になり、通常のプライバシーガラスですと、かなり室内が見えてしまいます。

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                                                         しかし、プライバシーガラスの上からカーフィルム透過率7%のフィルムを施工しますと、透過率1~2%になりますので、ほぼ外観からは見えませんので、盗難防止などにもつながります。
下記画像はプライバシーガラスの上から透過率7%施工後の画像になります。

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では、室内からの視界性はどうなの?
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↑どの透過率のカーフィルムを施工しても、もともとのプライバシーガラスより若干濃くなるぐらいですので、外観の色合いだけ決めて頂ければ、室内の視界性は良好です。

UVカット(紫外線カット)カーフィルムってなに?(カーフィルム町田)

UVカット(紫外線カット)カーフィルムは日焼けの防止や室内のインテリアの色褪せを防ぐフィルムになっております。
今の日本車の殆どは運転席・助手席のみUVカットガラスになっており、フロントガラスや後部座席のリア3面、5面のガラスにはUVは入っておりません。
プライバシーガラスが黒いから日焼けしないかと言うと違います。下記のガラスのようにガラス右下部分にUV,UVS,UVUと記載がなければUVカットされてないので日焼けします。皆さんのガラスはどうでしょうか?
外車の90%以上はほぼUVすら入っておりません。
NSコーポレーションのカーフィルムは全てUV99%カットになります。

ガラスごとに下記のUV,UVS,UVUの刻印があるか確認してみてください。
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赤外線カット カーフィルムって何?(カーフィルム町田)

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殆どのお客様がUVカットがあれば暑さ対策や冬場の保温性につながると思われておりますが、UVの他に赤外線もカットしなければ暑さ対策にはなりません。

例として、ルミークルSDを全体的に施工した場合は車内温度に変化はありませんが、ウインコスを全体的に施工すると車内温度は5度位変化し、シルフィード カーフィルムを施工しますと車内温度は11度位変化しますので、燃費の向上にもつながります。
特に外車はガラスの透明度が日本車よりも遥かに高いのでシルフィード カーフィルムをお勧めします。

※よくある赤外線カット率ですが、カット率の測定は測定機関があるわけではなく、メーカーごとに独自の測定結果ですので、実際は体感温度が大事になります。
弊社では実際、体感でき、過去のお客様も体感の違いを実感して頂いております。
皆さんかなり違うと言います!

カーフィルムの種類と性能の違い(カーフィルム町田

ルミクールSD
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ルミークルSDは紫外線カット99%カットするフィルムになります。
紫外線カットとは日焼けはインテリアの色褪せの保護になります。
プライバシーの保護と紫外線のみの場合ですと、こちらをお勧めします。

ウインコス
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ウインコスは紫外線カット99%の他に赤外線もカットするフィルムです。
車全体に貼ると車内温度が5度位かわります。
赤外線カットは夏場のジリジリ感だったり、冬場の室内の保温性を保ちます。

シルフィード
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シルフィードは紫外線カット99%の他に赤外線もカットするフィルムです。
車全体に貼ると車内温度が11度位かわります。
赤外線カットは夏場のジリジリ感だったり、冬場の室内の保温性を保ちます。
シルフィードはベンツなどを取り扱うヤナセの指定フィルムですので、外車にお勧めです。

透明断熱フィルムFGR‐500
FGR‐500はシルフィードと同じ効果があります。フロント・運転席・助手席にも施工可能です。
透過率は1%しかダウンしないので、どの車でも施工可能となります。

ニュープロテクション
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ニュープロテクションは紫外線カット99%カットするフィルムになります。
紫外線カットとは日焼けはインテリアの色褪せの保護になります。
プライバシーの保護と紫外線のみの場合ですと、こちらをお勧めします。
一番、黒いカーフィルムを貼りたい場合は透過率5%があります。

ニュープロテクション インフレットピュア
車全体に貼ると車内温度が5度位かわります。
赤外線カットは夏場のジリジリ感だったり、冬場の室内の保温性を保ちます。
安くフロント・運転席・助手席に施工したい場合はインフレットピュアをお勧めします。
但し、日本車の運転席・助手席は透過率73%位であり、インフレットピュアを施工しますと透過率が5%ダウンしますので、ガラスの透明度の高い外車がメインになります。

3Mカーフィルム
3Mカーフィルム

※3Mカーフィルムは自動車整備指定、認証工場のみが取り扱えるフィルムになり、ディーラーの殆どがIR機能のついた「3M カーフィルム」が性能的にも主流になっており、フィルムの性能も今までとは違い200層を超える薄い膜を重ねた特殊な高級フィルムとなっております。

カーフィルム5年保証

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※お客様の車が車両保険に加入していてガラスが破損した場合、相手方に車をぶつけられてガラスが破損した場合、カーフィルムも保険の対象になります。

NSコーポレーションのカーフィルムは激安ですが、すべてが日本製であり、量販店のような外国製とは違い色褪せがしません! また、ベンツなどを取り扱う全国ヤナセ指定フィルム採用により、他社の断熱フィルムよりも圧倒的に体感温度は違います! シルフィードはインフレットピュア、ウインコス・スタンダードよりもUVカットはもちろん、赤外線カットがとても優れたフィルムです。

紫外線を99%カットし、心地よい優しい光と快適な車内環境を生み出します。
断熱性能の違いを体感器で検証。左側がシルフィード、右側が一般スモークフィルムで、スタート時はどちらも26.4℃を示している。
照射後、5分後の温度計は31.2℃と42.1℃を示している。シルフィードを施工した側が10℃以上低いことがわかる。
万が一の事故などで側面ガラスが割れた場合、ガラスが割れて細かく飛び散り大変危険です。
シルフィードを施工したガラス。ガラスは割れますが、フィルムによって飛散が抑えられ、安全性を確保できます。
フロント透明断熱フィルムも施工しております!
カーフィルム「シルフィード」全体的に施工すると車内温度が10度変化します!

カーフィルム・スモークフィルム・車フィルム・車のスモークフィルム・ガラスコーティング ご来店の多いエリア:

町田市(まちだし)は、東京都の多摩地域南部にある市。東京都特別区部への通勤率は22.1%(平成22年国勢調査)。

概要
多摩川以南に位置する商業都市で、人口は東京都内では東京23区・八王子市に次いで3番目(市町村では2番目)に多い。東京都に位置する自治体としては島嶼地域を除くと最南部に位置する。国道246号・東名高速道路(京王相模原線・東急田園都市線・小田急線)と国道16号(横浜線)が交差する地域。
1960年代以降ベッドタウンとして発達したが、依然市内各所で農業が行われている。バブル経済期以後には、東京都区部からの私立大学の転入が進み、市内には現在も私立大学や一貫校が点在するなど、「青年の街」の色も見られる。
細長い市域全体が神奈川県側に大きく突出しており、東京都内の隣接自治体である多摩市や八王子市とは同じ南多摩地域にありながら丘陵で隔てられていることから、もっぱら神奈川県域との交流が盛んであり、交通インフラや経済などの面では神奈川県の一部と扱っている場合もある。日本で唯一、3つの政令指定都市(すべて神奈川県の横浜市・川崎市・相模原市)に接している自治体でもある。

地理
地形
市域の大部分が多摩丘陵に属し、地形的には同丘陵の北部、相模原台地の北東の縁であり、ほとんどが丘陵地帯である。最高地点は西端にある草戸山(標高364m)。平地は町田駅付近や西および南を流れる境川・ほぼ中央を流れる鶴見川とその支流恩田川近辺など少ない。ほぼ町田街道を分水嶺に、北側が多摩川水系および鶴見川水系、南側が境川水系である。
周囲は、東京都の他市に接しているのは北側のみで、神奈川県に接している部分のほうが多く、神奈川県側に半島状に付き出した特異な位置にある。また、大地沢あたりを銃口、三輪あたりを引き金と見立てると、市域は拳銃の形をしている。

商業地
東京都区部の南西30 – 40km圏に位置し、1960年代初頭より東京都区部郊外のベッドタウンとして開発され発展。町田駅を中心とした原町田地区は、小田急線沿線および横浜線沿線を代表する繁華街で、百貨店や専門店等が多く林立する一大商業ゾーンとして著しく発展しており、商業都市の一面も持つ。国道16号・246号線や鎌倉街道などにより東西方向・南北方向との道路交通の便もよく、神奈川県北部も含んだ多摩地域南部(南多摩地域)の商業の中心地である。飲食産業はここ数年で立川市と共に成長している。南多摩地域・相模原市・横浜市北部・川崎市西部・座間市・大和市などを含む商圏人口200万人とも言われる相武経済圏の中心的な役割を、共に業務核都市として指定を受けている相模原市の相模大野などと共に負っている。
市内や近辺には大学や短大、高校が多く、町田駅付近の繁華街は学生を中心とした若者の街に変わりつつある。前述したように南多摩地域や相模原市など周辺地域にとって中心商業地としても発展しており、地元にいながら渋谷や原宿、秋葉原などの文化を感じ、楽しむことができる場所として、「西の渋谷」、「西の秋葉原」(この場合の西とは東京西部と言う意味)などと呼ばれることも多く、実際に109など若者向けの衣料品店や飲食店、ゲームセンター、アニメ・漫画・ゲーム専門店などが多く、近隣では少ないメイド喫茶も出店されている。また、それら商業施設は駅周辺のビルのテナントとしてだけでなく、周辺の各商店街にも多く存在し、乾物屋などを中心とした町田街道絹の道以前からの活気あふれる商店街に溶け込み、独特の雰囲気を持つ繁華街を作り上げている。
東部の玉川学園前駅周辺は、幼稚園から大学まで一貫教育の玉川学園を中心に住宅地が広がっており、学園都市とされている。
この他、南部(町田市鶴間)の南町田駅前にはアウトレットモールのグランベリーモールが、また北西部の多摩境駅付近には多数の大規模なロードサイド店舗が立ち並んでおり、休日等に賑わう。
立川を中心とする北多摩地域とは多摩丘陵や多摩川で隔てられていることや、都心部とは距離があること、古くから鎌倉街道や絹の道の中継点であった関係で、八王子市など同じ南多摩地域や横浜市北部、川崎市西部、相模原市の「上段」地区などとの結びつきが強い。特に、相模原市の市街地は近接していることから、町田・相模原両市を併せて国の業務核都市に指定されており、業務など諸機能の立地促進が図られている(同様に、相模原市は神奈川県内他地域よりも、町田市・八王子市をはじめとした南多摩地域との結びつきが強い)。

治安
2000年頃から、新宿付近地区の風俗規制強化により、新宿地区で営業していた業者が町田駅前繁華街へ移転する動きがあり、2000年の犯罪発生件数(刑法犯認知件数)が9879件まで増加し、西の歌舞伎町とも呼ばれるようになった。これは周辺に風俗業が多い繁華街が無く、新宿から直通電車で30 – 40分程度という好立地による。しかし繁華街はこれらを含めた風俗店と他の店舗が混在しており、手当たり次第な客引き等の迷惑行為が社会問題化し、条例による客引き行為の部分規制や住民による自主的なパトロール、さらには民間交番の設置 [1] や警察活動拠点の拡充等が行われ治安は改善の兆しをみせ、その結果、2012年の犯罪発生件数は4493件と、2000年当時の半分以下にまで減少した。
町田市の急速な人口増加や繁華街の賑わいにも関わらずこれまで警察署の増設は行われず、警察官1人当たりの市民数は都内平均の2倍であった。町田駅前繁華街の発展や渋谷・歌舞伎町化に伴う犯罪率の上昇も加わり治安が悪化し、警察官不足は深刻である。これに対応し、町田警察署管内の北西部にある忠生地域の警察活動拠点として日本最大級の交番として忠生地区交番を設置し、市北西部の相原町、小山町、小山ヶ丘の管轄を新設の南大沢警察署(八王子市南大沢)に移管、町田警察署の負担軽減を図ることになった。

住宅・道路開発
旧鎌倉街道沿いの旧宿場町(本町田の宿・一色地区や小野路宿など)や近代以降の原町田近辺など一部地域を除き、未開発の土地が多く残されていた。1960年代の旧公団・公社等による団地開発以来を発端として、小田急などによる都心他へのアクセスの良さも注目されてベッドタウンとして急速に開発が進み、現在でも丘陵や斜面を宅地造成した一戸立て住宅の建売(駅至近では中高層マンション)などによる開発が盛んである。しかし、無計画に宅地造成がされた地区も多く、そういった場所では旧来からの狭い道路や行き止まりなどがあり、自動車がこれを避けて鎌倉街道や町田街道等の幹線道路へ集中するが、拡幅工事が未完了で未拡幅区間がボトルネックとなり、幹線道路への流入車が毎日のように渋滞を引き起こす。特に都県境部分では整備が遅れているほか、山や丘の両面から開発された場所の道路未接続も多い。
市内には、UR都市再生機構(旧日本住宅公団)や東京都住宅供給公社の大規模団地を初めとした、大小様々な団地や集合住宅が点在する。これら団地の住民数は、町田市の人口総数の1割以上を占める。現在では団地住民の定住化と共に少子高齢化が進み、それら団地を中心とした学区域の小学校では合併や廃校が行われると同時に、新興住宅地では新設も行われている。同時に、政策として「車椅子で歩ける街づくり」を進めるなど社会福祉が充実し、各地から視察団が訪れる。
1980年代からは、薬師台などに見られるように、土地区画整理事業により大手デベロッパーを中心とする景観を重視した計画的な宅地開発が行われ、21世紀に入り、景観法と町田市景観条例に基づき、市民、事業者、行政の協力による景観づくり[1] が重視されてきた。

主な大規模集合住宅
世帯数及び人口は2015年11月1日現在[2]。なお、この他にURもみじ台団地や、都営金森住宅地区をはじめとした多数の都営住宅、民間のマンション群などの中・大規模集合住宅が市内各所に点在する。
なお、都市計画法における「一団地の住宅施設」上の名称は、藤の台・町田山崎・町田木曽を除いて団地名と同一であるほか、鶴川・真光寺は一団地の住宅施設ではなく都市計画に基づく団地である。

田園都市的側面
市域の大部分が多摩丘陵上に位置することもあり、町田駅から1 – 2kmほどの地区でも農地が見られ、北西部から西部にかけての小山田・小野路地区、相原・大戸地区などは、田畑が随所に広がり、一部では畜産業も営まれる農業地域となる。また、市域中部の七国山、北西端の草戸山など、後述の北部丘陵など里山や山林も多く点在し、近隣の都市と比べで土地の自然利用率が高い。タヌキやテンなどの野生動物のほか、周辺の地域で数を減らし続けているムササビ、ニホンリス、カヤネズミなどの希少動物も見られる。
一方で、町田の東京都区部へのアクセスが注目されて以来、現在まで不動産・住宅開発の進出も激しい。都市計画がない状態で進められた、旧来の地形を省みない開発や建設がかえって町並みの調和を破壊している地域も存在する。1990年代以降では、水害時に備えるための私有の洪水調整池を無理に埋め立てる手法や、谷戸上部の山地を切り開く手法で大規模マンション開発が行われた箇所が存在し、災害対策や日照権問題などそれ以前からの地元住民とトラブルが発生した事例も存在する。
近年では、市の大部分にあたる多摩丘陵のうち、市域北部の上小山田町から小野路町・野津田町までの地域(概ね芝溝街道と尾根幹線道路に挟まれた地域)を北部丘陵とし、自然保護と農業活性化を目的とした取り組みや休耕田の整備のほか、宅地開発の抑制などが行われている。

昼夜間人口
2005年に夜間人口(居住者)は404,449人であるが、市外からの通勤者と通学生および居住者のうちの市内に昼間残留する人口の合計である昼間人口は364,091人で昼は夜の0.9倍の人口になる。夜間に比べて昼の人口は約4万人ほど減ることになる。通勤者・通学者で見ると市内から市外へ出る通勤者110,479人、市外から市内へ入る通勤者は56,854人と通勤者では市外へ出る通勤者のほうが多く、しかし学生では市外から市内へ入る通学生は28,920人で市内から市外に出る通学生15,653人と学生だけで見ると昼のほうが市内にいる学生は夜より多い。(東京都編集『東京都の昼間人口2005』平成20年発行152,153ページ 国勢調査では年齢不詳のものが東京都だけで16万人いる。上のグラフには年齢不詳のものを含め、昼夜間人口に関しては年齢不詳の人物は数字に入っていないので数字の間に誤差は生じる)

教育
大学
町田市内には多くの大学が点在している。
桜美林大学
国士舘大学
昭和薬科大学
玉川大学
東京家政学院大学
東京女学館大学
法政大学
和光大学

短期大学
鶴川女子短期大学

専門学校
学校法人西田学園 アルファ医療福祉専門学校
学校法人東京町田学園 町田・デザイン専門学校
大原簿記医療秘書公務員専門学校町田校
学校法人榎本学園
町田調理師専門学校
町田福祉保育専門学校
町田美容専門学校
町田製菓専門学校

高等専門学校
サレジオ工業高等専門学校
2005年、杉並区より移転。移転に伴い育英工業高等専門学校から校名を変更した。

高等学校
都立
東京都立町田高等学校
東京都立町田工業高等学校
東京都立町田総合高等学校
東京都立小川高等学校
東京都立成瀬高等学校
東京都立野津田高等学校
東京都立山崎高等学校

東京都立忠生高等学校は、町田地区総合高等学校設置のため平成21年3月に閉校した。
私立
桜美林高等学校
玉川学園高等部
鶴川高等学校
和光高等学校
日本大学第三高等学校
国本学園女子高等学校(町田キャンパス)
町田調理師専門学校(高等課程)

中学校
市立
町田市立町田第一中学校
町田市立町田第二中学校
町田市立町田第三中学校
町田市立南大谷中学校
町田市立南中学校
町田市立成瀬台中学校
町田市立南成瀬中学校
町田市立つくし野中学校
町田市立忠生中学校
町田市立山崎中学校
町田市立木曽中学校
町田市立小山田中学校
町田市立鶴川中学校
町田市立鶴川第二中学校
町田市立金井中学校
町田市立薬師中学校
町田市立真光寺中学校
町田市立小山中学校
町田市立堺中学校
町田市立ゆくのき学園(武蔵岡中学校)

この他、本町田の町田木曽団地内に市立本町田中学校が存在したが、2011年3月閉校となった。市内中学校の廃校は初となる。なお、従来より本町田地内の大部分は町田第一・町田第三・薬師・金井の各中学校の学区域であり、本町田中学校は町田木曽団地周辺の一部のみのため、学区の大規模な変更は無い。また、武蔵岡中学校は2012年度より大戸小学校と同一校舎化し、小中一貫教育が実施されたほか、同じく2012年度に堺地域(小山ヶ丘)に小山中学校が設置された。
私立
桜美林中学校
和光中学校
玉川学園中等部
日本大学第三中学校
国本学園女子中学校(町田キャンパス)

小学校
市立
町田市立町田第一小学校
町田市立町田第二小学校
町田市立町田第三小学校
町田市立町田第四小学校
町田市立町田第五小学校
町田市立町田第六小学校
町田市立本町田小学校
町田市立本町田東小学校
町田市立藤の台小学校
町田市立南大谷小学校
町田市立高ヶ坂小学校
町田市立南第一小学校
町田市立南第二小学校
町田市立南第三小学校
町田市立南第四小学校
町田市立小川小学校
町田市立つくし野小学校
町田市立南つくし野小学校
町田市立鶴間小学校
町田市立南成瀬小学校
町田市立成瀬中央小学校
町田市立成瀬台小学校
町田市立鶴川第一小学校
町田市立鶴川第二小学校
町田市立鶴川第三小学校
町田市立鶴川第四小学校
町田市立金井小学校
町田市立大蔵小学校
町田市立三輪小学校
町田市立忠生小学校
町田市立忠生第三小学校
町田市立木曽境川小学校
町田市立山崎小学校
町田市立七国山小学校
町田市立図師小学校
町田市立小山田小学校
町田市立小山田南小学校
町田市立小山小学校
町田市立小山ヶ丘小学校
町田市立小山中央小学校
町田市立相原小学校
町田市立ゆくのき学園(大戸小学校)

私立
玉川学園小学部
和光鶴川小学校
国本学園小学校(町田キャンパス)

市立小学校統廃合
1968年の相原小学校大戸分校の閉校(後に大戸小学校が開校)以来、長年に亘って統廃合は行われなかったが、2001年以降に主に忠生地域周辺で統廃合が行われている。いずれも大規模集合住宅の周辺に設置されている小学校で、団地住民の少子高齢化によるもの。近年行われた小学校の統廃合および新設の状況は以下の通り。
2001年 – 忠生第四小学校 木曽小学校 → 木曽境川小学校 (境川団地)
新校は旧木曽小学校に設置。旧忠生第四小学校は町田市教育センターとして活用。
2002年 – 本町田西小学校 原小学校 緑ヶ丘小学校 → 本町田小学校 (町田木曽団地)
原・緑ヶ丘小学校は道路を挟み隣接。旧緑ヶ丘小学校を仮校舎として使用後、原小学校跡地に新校舎を設置。
2003年 – 忠生第五小学校 忠生第六小学校 忠生第七小学校 → 七国山小学校 (町田山崎団地)
忠生第六・第七小学校は道路を挟み隣接。旧忠生第六小学校を仮校舎として使用後、忠生第七小学校跡地に新校舎を設置。
2005年 – 小山ヶ丘小学校開校
2009年 – 図師小学校開校
2010年 – 小山中央小学校開校
2012年 – 大戸小学校と武蔵岡中学校を同一校舎に移転し、小中一貫化。町田市立ゆくのき学園となる。

特別支援学校
都立
東京都立町田の丘学園(旧・町田養護学校)
私立
日本聾話学校(日本唯一の私立聾学校)

各種学校
学校法人鶴川学院農村伝道神学校
西東京朝鮮第二初級学校(小学校に相当)

学校教育以外の施設
自動車教習所
町田ドライヴィングスクール

道路
横浜町田インターチェンジ
東名高速道路
東京都心と愛知県小牧市を結ぶ。町田市では南端部(鶴間付近)をわずかに通り、横浜町田IC(以前の横浜IC)が設置されている。
国道16号
首都圏外縁を結ぶ環状路線。町田市では南端部(鶴間付近)と北西部(相原町字橋本付近)をわずかに通る。鶴間付近では町田街道・国道246号・東名高速道路・保土ヶ谷バイパスと交差・接続する。
国道246号
東京都心と静岡県沼津市を結ぶ。町田市では南端部(鶴間付近)をわずかに通る。国道16号・町田街道と接続している。

町田街道
東名高速道路・保土ヶ谷バイパス・国道16号・国道246号の交差する町田市辻付近と、国道20号・青梅街道の交差する八王子市の町田街道入口交差点を結ぶ片側一車線の道路。概ね横浜線や国道16号と平行している。道幅が狭いものの、市内の主要幹線道路となっていることもあり交通量は非常に多く、全体で渋滞が慢性的に発生する。
幕末から明治時代にかけて最大の貿易商品である「絹」を運ぶ街道として、集荷地・八王子と輸出港・横浜港を結んでいた。沿道は幕末頃より栄えるようになり、なかでも原町田は中継地点として重要な宿場町でもあった。別名「絹の道」

町田3・3・36号線
都市計画道路 町田3・3・36号線
町田街道の新たなバイパス路線。常盤・小山田付近から町田までの間では多摩都市モノレール導入用に広い中央分離帯が用意されている。2009年7月時点で一部区間が供用されており、今後も「多摩地域における都市計画道路の整備方針」に基づき市域中部をはじめとして相原駅付近、南町田駅付近の整備が予定されている。

鎌倉街道
府中と町田を結ぶ。多摩地区を縦に抜ける主要道路で交通量も非常に多いことから、町田市内の各所で拡幅工事を進めている。多摩市内から野津田町暖沢地区までと本町田の一部では拡幅が完了し、小野路町・野津田町では片側二車線の道路となっている。
旧来は町田村近辺と府中を結ぶ道筋だったが、鎌倉時代に鎌倉と府中、上州方面を結ぶ重要な街道筋(鎌倉上道)として整備され、町田宿(現在の本町田宿・後田・一色地区)、小野路宿(現在の小野路町)などが宿場町として発展するようになる。当時の街道が市内中部の七国山や小野路町に残されており、鎌倉古道・鎌倉旧街道として記念されている。現道から大きく離れた小山田の都道(狭隘路)や相原町の七国峠なども鎌倉上道の脇道に当たるとされている。
鎌倉時代に足利直義軍と北条時行軍による合戦が行われたのは、当時の鎌倉街道の主要地であった町田村中心部の町田宿にほど近い、井出の沢であった。

鶴川街道
調布から原町田の町田街道(旧道・原町田中央通り)へと続く路線。都道19号の下石原一丁目交差点 – 真光寺十字路交差点、都道139号の真光寺十字路交差点 – 鶴川駅東口交差点、都道3号(世田谷町田線)の鶴川駅東口交差点 – 菅原神社 – 原町田をあわせて鶴川街道と通称している。一部区間は拡幅されたものの、町田高校付近は狭隘である。なお、この狭隘区間は旧来の鎌倉街道の道筋に近い。

芝溝街道
淵野辺駅前から、根岸・図師・野津田・大蔵等市内北部を結び、鶴川駅へ至る。都道3号世田谷町田線とあわせ、津久井道の一部をなす。

成瀬街道
町田市と川崎市を結ぶ路線の一部。町田駅から横浜市北西部を結ぶ。

多摩ニュータウン通り
町田市と多摩市を結ぶ。町田市では北西部(小山町付近)をわずかに通る。全線が片側二車線である。

南多摩尾根幹線道路
調布市と町田市を結ぶ。町田市では北西部(小山町付近)をわずかに通る。従来からある神奈川県道・東京都道503号相模原立川線は片側1車線の対面通行で幅員は狭かったが、2014年11月に「小山沼陸橋」が開通したことで、町田市内の区間は全線が片側二車線となった。

団地いちょう通り
鶴川街道から、藤の台・山崎・木曽・境川の各団地を結ぶイチョウ並木の通り。広幅員のため、バス路線の重要な経路となっている。また、鶴川街道・鎌倉街道から町田街道・相模原市方面への短絡ルートとしても利用される。

町田駅前通り
神奈川県との都県境付近を境川に沿って走り、市内中西部の境川・木曽・忠生地区と町田駅・町田街道・成瀬街道を結ぶ道路。この路線を経由して町田から境川団地・淵野辺駅方面へのバスが運行されている。

原町田大通り
JR町田駅前から町田街道までの連絡路線。将来は芹ヶ谷公園北側に開通する予定の都市計画道路3・3・36号線と一体になるだけでなく、多摩都市モノレールの町田延伸の際には導入空間となる予定。

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