NSコーポレーション東京・横浜店 お知らせ♪
BMW3シリーズ オリジナルガラスコーティング「NS‐ONE」施工例
本日は、BMW3シリーズ
ガラスコーティング
NS-ONE施工です。
お客様を送迎中に
タイヤホイール鉄粉落とし
洗車は、ほとんどすんでおりました


洗車は、何時も通り
天井部分から
七分割して
天井
水洗い
右側上三分の二
水洗い
リア
水洗い
フロント
水洗い
左側上三分二
水洗い
スポンジを替えて
右側下三分一
水洗い
左側下三分一
水洗い
です。
次は、トラップ粘土
念入りにトラップ粘土を
かけます。
トラップ粘土は、必ず流水しながら
ゆっくりかけていきます。
汚れがトラップ粘土についていきます。
トラップ粘土を練りこんで
また、新しい面で磨きます。
黄ばみクリーナーをかけます。
綺麗になりました。
これは、動画でもアップしますので
ご覧ください。
2007年式なので
膜厚は、今のBMWより
かなりぶ厚く
ボンネット、トランクで
天井部分
ドア
マスキングテープをはります。
このあと、いよいよ
ポリッシャーをかけていきます。
今回は、かなり気合いを入れて
ポリッシャーをかけていきます。
まず、シングルでウールバフで
磨きます。
次に低反発バフで!
ずっと相方磨きまくってるので
低反発に変えたと気付かず
つい、パソコンでゲームしてて
写真取り忘れました。
かなり頑固な汚れと傷です。

次は、シングルでスポンジバフに
(これも、ブレた写真1枚です。
すいません)
ここまでで約12時間磨きまくってます。
ここで最初の膜厚
磨いて7ミクロン
まだ、傷が消えないのでシングルポリッシャーで磨きます。
この辺で相方置いて
私帰りますので
写真は、撮りまくります(笑)
↓ダブルアクションポリッシャーでバフ目を消していきます。
相方お泊まりでお仕事です!
私は、疲れて寝ている
しーちゃんを連れて
帰ります

昨日私が熱を出して

欠勤している間に
当然BMWは、完成致しました。
相方も昨日?というか
今日の3時に帰ってきて
今回は、かなり手ごわかったです。
でも、見違えるほど輝いて綺麗になりました。
フォルクスワーゲン アップ! ガラスコーティング「NS‐ONE」施工例
フォルクスワーゲン アップ
ガラスコーティング NS-ONE
施工の為入庫いたしました!
このお客様は、先月初旬に施工予定予定
だったのですが、
施工にいらっしゃったら
車体全体傷だらけ
特にバンパーなんて磨けない状態!
相方は、思わず
新車とは知らず
『中古にしては綺麗ですね』
なんてとても失礼なセリフを吐く始末!
相方もこの前隠蔽について書いてましたが
傷を消してとお客様は、よく言われますが
傷を消すにはまた、削ってと膜を薄くしなければならないのです!
だから、私どもは、消せないものは
ハッキリ消せないと申します!
今の塗装レベルは磨けて5ミクロン
それ以上磨くとなると
かなりの日数お預かりして
かなりのお値段になります!
何故ならクリア層じたいが
20から30ミクロンないと思います。
塗装膜厚が普通車で120ミクロン程度
セロテープ二枚重ねてそれに
サランラップ二枚分です!
どのくらい薄いかお分かりですか?
サランラップ一枚10ミクロン
その半分の厚さを磨きをかけるのです!
一度磨くと二度と当然復活しません!
コーティング層は何度も削れるものではありません。
もし、またお客様がメンテナンスまたはコーティング
されるとき、新車以外絶対磨きは入るのです
その時磨く部分がないとしたら・・・・・
もう全塗装するしか残された道はないですよね。
ガラスコーティングは、
本来傷をこれからつかなくするためのものです!
是非御理解ください!
撥水メンテナンススプレーは撥水の効果はもちろんですが、洗車時には汚れも落とせやすく、ウォータースポットもできにくくする効果もあります。
フォルクスワーゲンアップ
昨日お客様がいらっしゃった時にホイール周りの鉄粉落としをやってしまったので
フレシッシュクリアで磨きます!
洗車は何時も通り
上から
七分割して
天井
水洗い
右側上三分二
水洗い
フロント
リア
水洗い
左側上三分二
水洗い
右側下三分一
水洗い
左側下三分一
水洗い
給油口などです!
拭き取りはなるべく
セーム皮を水滴に接するように
吸い取らせます
フォルクスワーゲンアップに
マスキングテープを張ろうとトランクを
開けるとコンパウンドの固着物が!!
天井にはマスキングテープの跡が
残ってます!
磨きをいれてますね!
磨きすぎか?剥けてます!
どのくらい磨かれているか?
うちの膜厚形が明日位に治って来るので
その時調べて見ます!
恐らく相当磨かれてきてるので
限界値まで磨かれているとおもわれます!
かなり磨かれてきてるので
気をつけながら
時間をかけて
ポリッシャーを
かけていきます!
照明もあてて
本当に細心の注意を払って
クリア層を削らないように
磨きます!
お客様が気きなされれていた
ボンネットの傷
かなり薄くなりましたが
本当に横から光を当ててみないと
わからない程度!
トランクも開けて
細かいところも磨きます!
飽きてきてガムを噛んでいるしーちゃん!
疲れてきて座りこむ相方(うそです)
バフを替えて磨きます!
私としーちゃんは
というより
私が
おばあちゃんと
用があったので
夕方からお店に出勤しましたが
相方は昼から頑張って磨いておりました!
当然私がいないので写真は
ございません!
申し訳ありません<(_ _)>
朝から飲まず食わずで
いまPM5時過ぎ
やっとご飯です!
それも、スーパーのお弁当
哀れですねー!
造ってあげろ?
イヤ…..
私も、普段は、お弁当造るのですが
今回は母親と出先ですので

急いで帰って
しーちゃんを連れて
店に行くのが
精一杯でした!

食べ終わって
また、頑張って
磨いております!
マスキングテープをはがして
マスキング玉ができます!
タイヤホイールも綺麗に洗います!
水滴は
優しい拭き取ります!
ブロアーで隙間の水滴を吹き飛ばします!
手磨きで
鏡面仕上げを
行って行きます!
これ以上
バフで磨いてクリア層を薄くしたくないからです!
バフでやる倍以上
手間のかかる作業ですが
車の負担を考えると
これが一番です!
鏡面が仕上がりました!
鏡面仕上げ後
また、洗車します!
その時もワンパネル事です!
吹き上げて
このあとガラスコーティングが
定着するように洗車だけではまだ
油分が落ちきっていないので
脱脂します!!
VW UP!
ガラスコーティングNS-ONE完成いたしました。![]()
![]()
かなり磨かれていたので
膜厚も最終的に薄いところは
110前後です!
130ミクロンあったものがそれだけディラーで磨かれてきて
当店でも磨いて
これ以上の磨きは危険ですね。
フォルクスワーゲンアップは中も
ガラスコーティングしました!
お客様も大変喜んで頂き
相方も
何日も徹夜したかいも
あるというものです!
フォルクスワーゲンとして最もコンパクトなサイズとなる新しいスモールカー「アップ!(up!)」。ボディサイズは3ドア、5ドアともに3545×1650×1495mm(全長×全幅×全高)。1クラス上の「ポロ」と比較すると450mm短く、35mm狭いが、20mm高い。またホイールベースは2420mmで、ポロより50mm短く、荷室容量は251~951L。ポロは280~952Lとなる。エンジンは、新開発の1L エンジン(55kW/75馬力)と、同じくこの車の為に開発された軽量/高効率な5速自動変速トランスミッションASG(マニュアルトランスミッションをベースにした電子制御による自動変速機)を組み合わせ、国内で販売するフォルクスワーゲンとして過去最高となる23.1km/L(JC08 モード)の低燃費を実現し、エコカー減税(75%減税)の対象車。ラインアップには、3ドアに「ムーブ アップ!(move up! )」、5ドアに「ムーブ アップ!(move up!)」と、装備が充実した「ハイ アップ!(high up!)」の、計2グレード3タイプを用意。up!のフロントエンドは、フォルクスワーゲンファミリーの一員としての、水平基調のラインによって結び付けられたヘッドライトとその中央に配置された大きなフォルクスワーゲンエンブレムを特徴とする。微笑むようにデザインされたバンパーは、スモールカーならではの親しみやすさを感じさせる個性的な表情が与えられている。リヤセクションはスマートフォンを彷彿させる大きなダークガラスパネルを備えたリヤハッチを採用し、サイドビューは3ドアモデルと5ドアモデルで異なるウインドラインを持たせることにより、それぞれのモデルの個性を表現。直線基調のインテリアは、ダッシュボード前面を横断するデザインパネルで、グレードとボディカラーによって異なった仕上げとなり、「ハイ アップ!(high up!)」には一部のボディカラーにボディ同色のパネルを用意。装備では、フォルクスワーゲンで全車標準となるESPや、フロントサイドエアバッグ(頭部保護機能付)に加え、シティエマージェンシーブレーキ(低速域追突回避・軽減ブレーキ)をこのクラスの車として初めて全車標準採用。ボディカラーは「キャンディホワイト」を含む全6色。全車、右ハンドル設定。
スバル BRZ メンテナンス
ガラスコーティング
NS-ONE
1ヶ月後のメンテナンスに
お客様がいらっしゃいました!
保管も良かったのもありますが、凄くキレイ!
撥水状態も素晴らしいです!
お客様も大満足されて帰られました!
弊社としても、お客さまから助手席側から窓を開けていただき、「ありがとうございました」と言われて安心致しました。
無機質親水系ガラスコーティング・カーコーティングECHELON new version 施工
マツダ アテンザワゴン 無機質親水系ガラスコーティングECHELON new version 施工
マツダ アテンザワゴン ECHELON new version 3層ガラスコーティングの為、入庫して頂きました。
ECHELON new version 無機の高硬度SiO2ガラス被膜。AQUAMICA使用 親水系で最強の硬さ
親水系ガラスコーティング 日本ナンバーワンの硬さを誇るECHELON new version
卓越した被膜硬度と耐熱性 エシュロンのガラス被膜は、様々なガラス被膜コーティングの中でも、最高の被膜硬度と耐熱性を誇ります。超薄膜でこれだけの性能を発揮できるのはその硬度があればこそ。また、耐熱性にも優れボディのみならず、アルミホイールのコーティングにも最適です。
親水被膜が生み出す防汚性
ECHELON new versionの被膜は無機質の親水性被膜を形成し、いわゆるきれいな窓ガラスのような状態になります。水を弾かずに薄い膜となって水が流れることによって、セルフクリーニング効果が作用し、塗装面に付着した汚れを一緒に流してくれます。そのため撥水性の被膜と比較して格段に水垢、汚れをよせつけず、美しい状態を長期間持続できます。コーティング本来の目的を体感できる機能性に優れた製品です。
親水メカニズム
塗装面に入り込み化学反応をおこして、ガラス質のコーテイングとなる。粒子が細かいため膜が薄くなり、硬く強くなるので長期間効果が持続する。
※親水性(hydrophilicity)とは、水との相互作用が大きく、親和性の高い性質をいいます。親水性の高い被膜の上では、水は表面張力による玉をつくらず、薄い膜になって拡がります。水と親水膜は、非常に相性がよく、相互作用が強いので、あたかも一体の物資であるかのような性質を示します。被膜が乾燥しているときに汚れが付着しても、水をかけてやるだけで、水と親水膜が一体になろうとするため、水の膜が汚れを浮かし、汚れはすぐに洗い流せるようになります。
緻密で安定した表面
ECHELON new versionは、塗装面にとって最良の状態を得るために考え抜かれた弱親水性に耐油性を実現するのと同時に洗浄効果があります。形成された被膜の最表面が緻密で安定しているので、これが高い防汚性を実現することにつながっています。重ね塗りが可能で塗りを繰り返すことで一層光沢が増します。ムラなく均一に施工でき、ひび割れやはがれの発生はありません。
酸化劣化しない耐久ガラス被膜
ボディに塗布したあと、空気中の水分と反応し、シラノールとアルコールが生成されます。アルコールが揮発したのち、生成されたシラノールから序々に水分が揮発し、高純度の石英ガラス原料を使用した「特殊シラン」を生成によりガラス質が形成されます。できた被膜は石英ガラスで耐久性が高いため、紫外線による酸化劣化がなく、ひび割れも起こりません。また、非常に高い密着性で、洗浄による剥がれが発生せず高い耐久性能があります。
AQUAMICA 有機物を一切含まな完全無機質ガラスコーティング
ECHELONは、無機質のペルヒドロポリシラザン(PHPS)を原料としたガラス被膜コーティング剤です。従来は200〜450℃という高温下でシリカガラスへと転化する物質であったPHPSを、常温で空気中の酸素(O2)と水(H2O)と反応し、シリカガラス質へと転化させることに成功しました。その化学反応によって得られる被膜は、緻密で高純度な無機のガラス被膜を形成し、様々な外的要因から塗装面を長期間保護します。 ECHELONには、AZエレクトロニックマテリアルズ(株)のPHPS「アクアミカ」を使用しています。

マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)」と新デザインテーマ「魂動(こどう)」を採用した、フラッグシップモデルの「アテンザワゴン」。4ドアセダン、ステーションワゴンの2種類をラインナップ。パワートレインには、高効率かつパワフルな新世代クリーンディーゼルエンジン、直列4気筒直噴ターボ 2.2Lの「SKYACTIV-D 2.2」、2L/2.5Lのガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0/2.5」を用意。ステーションワゴンのラインアップは、「20S」、レザーシートモデルの「25S Lパッケージ」、クリーンディーゼルエンジン搭載の「XD(クロスディー)」、「XD(クロスディー)Lパッケージ」を設定。6速ATが組み合わされるが、「SKYACTIV-D 2.2」搭載の「XD(クロスディー)」にのみ6速MTを用意、駆動方式はいずれも2WD(FF)。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。
トヨタ ヴォクシー 無機質親水系ガラスコーティングECHELON new version 施工
トヨタ ヴォクシー ECHELON new version 3層ガラスコーティングの為、入庫して頂きました。
ECHELON new version 無機の高硬度SiO2ガラス被膜。AQUAMICA使用 親水系で最強の硬さ
親水系ガラスコーティング 日本ナンバーワンの硬さを誇るECHELON new version
卓越した被膜硬度と耐熱性 エシュロンのガラス被膜は、様々なガラス被膜コーティングの中でも、最高の被膜硬度と耐熱性を誇ります。超薄膜でこれだけの性能を発揮できるのはその硬度があればこそ。また、耐熱性にも優れボディのみならず、アルミホイールのコーティングにも最適です。
卓越した被膜硬度と耐熱性
エシュロンのガラス被膜は、様々なガラス被膜コーティングの中でも、最高の被膜硬度と耐熱性を誇ります。超薄膜でこれだけの性能を発揮できるのはその硬度があればこそ。また、耐熱性にも優れボディのみならず、アルミホイールのコーティングにも最適です。
親水メカニズム
塗装面に入り込み化学反応をおこして、ガラス質のコーテイングとなる。粒子が細かいため膜が薄くなり、硬く強くなるので長期間効果が持続する。
※親水性(hydrophilicity)とは、水との相互作用が大きく、親和性の高い性質をいいます。親水性の高い被膜の上では、水は表面張力による玉をつくらず、薄い膜になって拡がります。水と親水膜は、非常に相性がよく、相互作用が強いので、あたかも一体の物資であるかのような性質を示します。被膜が乾燥しているときに汚れが付着しても、水をかけてやるだけで、水と親水膜が一体になろうとするため、水の膜が汚れを浮かし、汚れはすぐに洗い流せるようになります。
緻密で安定した表面
ECHELON new versionは、塗装面にとって最良の状態を得るために考え抜かれた弱親水性に耐油性を実現するのと同時に洗浄効果があります。形成された被膜の最表面が緻密で安定しているので、これが高い防汚性を実現することにつながっています。重ね塗りが可能で塗りを繰り返すことで一層光沢が増します。ムラなく均一に施工でき、ひび割れやはがれの発生はありません。
酸化劣化しない耐久ガラス被膜
ボディに塗布したあと、空気中の水分と反応し、シラノールとアルコールが生成されます。アルコールが揮発したのち、生成されたシラノールから序々に水分が揮発し、高純度の石英ガラス原料を使用した「特殊シラン」を生成によりガラス質が形成されます。できた被膜は石英ガラスで耐久性が高いため、紫外線による酸化劣化がなく、ひび割れも起こりません。また、非常に高い密着性で、洗浄による剥がれが発生せず高い耐久性能があります。
AQUAMICA 有機物を一切含まな完全無機質ガラスコーティング
ECHELONは、無機質のペルヒドロポリシラザン(PHPS)を原料としたガラス被膜コーティング剤です。従来は200〜450℃という高温下でシリカガラスへと転化する物質であったPHPSを、常温で空気中の酸素(O2)と水(H2O)と反応し、シリカガラス質へと転化させることに成功しました。その化学反応によって得られる被膜は、緻密で高純度な無機のガラス被膜を形成し、様々な外的要因から塗装面を長期間保護します。 ECHELONには、AZエレクトロニックマテリアルズ(株)のPHPS「アクアミカ」を使用しています。
トヨタミディアムクラスのミニバン、「ヴォクシー」(VOXY:ネッツ店)/「ノア」(NOAH:カローラ店)。3列シート7人/8人乗りの5ナンバーサイズを基本とし、全幅1730mmは3ナンバー登録となる。「ヴォクシー」のバリエーションは、クルーズコントロールを装備した「V」、ワンタッチスイッチ付助手席側パワースライドドア(デュアルイージークローザー付)を装備する「X」、ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベリング[ロービーム]機能付)+LEDクリアランスランプを装備する「X Cパッケージ」、乗り降りをサポートする「X サイドリフトアップシート装着車」、迫力のあるフロントマスクと低重心のワイドボディを専用フロントフェンダーパーツを装備したエアロ仕様の「ZS」を設定。2Lエンジン(3ZR-FAE)を搭載し、Super CVT-iやアイドリングストップ機能などを採用。外観においては、ネッツエンブレムを強調した、ヘッドランプと連続する上下二段構成のフロントグリルで、独自の美意識を徹底した「毒気」のあるカッコよさを追求。さらに、ハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHS II)を搭載する「ハイブリッド V」、「ハイブリッド X」を設定。99馬力を発生する1.8Lエンジン(2ZR-FXE)を搭載し、82馬力のモーター、システム全体で136馬力の出力を発揮。クラス初の本格ハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHS II)の採用により、このクラス(全高1.8m以上の1.8~2Lクラス7/8人乗りミニバン)では圧倒的な低燃費(JC08モード走行燃費23.8km/L)と航続距離を実現。今回、消費税変更により、価格変更を行った。
トヨタ エスティマ ガラスコーティング「NS‐ONE」施工例
トヨタ エスティマ
ガラスコーティングNS-ONE
施工の為入庫しております!
納車3日しか経ってないにも
関わらず
ワイパー跡がフロントガラスに
ついていました!
非イオン系海面活性剤で
おとしました!
フロントガラス撥水コートを
塗り込む前に
IPAで脱脂しています!
リアガラスの低排出のシールを
剥がしてとのご希望で
剥がします。
ガラス撥水コートを
全面施工です!
フロント撥水コートの動画です↓
エスティマ洗車の前に
タイヤホイール鉄粉落としです!
さすがに綺麗です!
鉄粉出ませんね。
ボディー全体に水をたっぷりかけます!
若干撥水しております?
ワックス?かポリマー?でしょうか?
天井から洗車していきます。
たっぷり洗剤を泡立て
天井
水洗い
右側上三分の二
水洗い
フロント
水洗い
左側上三分二
水洗い
リア
水洗い
スポンジを替えて
右側下三分一
水洗い
左側下三分一
水洗い
と繰り返していきます!
その他に
うち蓋の確認して
給油口
ボンネット
トランク
などワンパネル事に洗います!
洗車、拭き取りが終わり
マスキングをします!
マスキングが終わり
ポリッシャーを開始します。
新車にあるホーロー層を
落とさないように
気をつけてダブルアクションで
ポリッシャーをかけます!
納車されて3日ですが
鉄粉が天井についておりました!
トラップ粘土で落とします!
マスキングテープを剥がして
いよいよ鏡面仕上げに入ります!
新車なので
全て手塗りで仕上げていきます!
鏡面仕上げ完成いたしました!
下地処理が終わり
洗車です!
最初と同じように
天井から初めて
やはり最初の洗車と同じように
ワンパネル事に洗っていきます!
拭き取りも丁寧に水滴をとっていきます。
洗車でコンパウンドを落とし
IPAで脱脂します!
ガラスコーティング剤
NS-ONEを塗りこみます!
NS-ONEは、樹脂パーツにも
コーティング出来ます!
トヨタ エスティマ
ガラスコーティングNS-ONE
完成いたしました!
納車後直ぐでも、
傷等が入っている車も
多いのですが
今回のエスティマは
傷の隠蔽などなく
すごく綺麗なまま
当店に入庫したので
相方の仕事も楽(笑)だったようです!
ガラスコーティングをしたので
このまま綺麗なまま
ずっとお乗りいただけると
嬉しいです!
ワンモーションフォルムに、FF駆動を採用した2代目トヨタエスティマ。販売店別にエスティマTとエスティマLになる。搭載されるエンジンは220馬力の3.0L V6と、160馬力の2.4L 直4の2種。トランスミッションはコラム式4速AT。FFとアクティブトルクコントロール4WDの駆動方式が用意される。グレード展開は上から「G」、「X」、「J」、そしてエアロパーツなどが装着される「AERAS(アエラス)」、専用チューニングローダウンサスやパフォーマンスロッド、ステアシフトマチックなどを採用した「アエラス-S」の基本5モデル。その他にヒーター付本革シートなどを採用した「Gレザーセレクション」や、車外へスライドダウンするセカンドシート(左席)を採用した「サイドリフトアップシート装着車」(消費税非課税対象)をGとアエラスに用意する。2-3-3の8名定員に、Gとアエラスには2-2-3の7名定員のモデルも、アエラス-S、レザーセレクション、サイドリフトアップシート装着車は7名定員のみを設定する。今回の特別仕様車「X Limited(リミテッド)」は、Xをベースに、ブルーグラデーションオプティトロンメーター、木目調プッシュ式フロントコントロールパネル(外気温度表示機能付)、木目調パワーウインドウスイッチベース(フロントドア)を採用し、質感を高めるとともに、左右のリヤドアが電動スライドするデュアルパワースライドドア(挟み込み防止機能・リモコン付)や異形マルチリフレクターディスチャージヘッドランプを特別装備した。
新型クラウン アスリート トヨタ202塗装
1か月前にガラスコーティングNS-ONEを施工された
お客様がメンテナンスにいらっしゃいまして
その時、ガラスコーティング施工終了し
お引渡しの時に一眼レフでお写真を撮られていて
また、ドライブに行った時の青空が写りこんでいる
まるでパンフレットのようなお写真を持ってきてくださいました。
お客様の喜ぶ顔が私たちの励みになります
フロント部分に雲が写りこんでいます!!
1955年の誕生以来、「安心」・「信頼」といった伝統を積み重ね、正統派セダンとして進化してきた14代目となる新型クラウン。フォーマルなロイヤルシリーズ、高級車に求められるスポーティさを追求したアスリートシリーズが用意される。ロイヤルシリーズには、2.5Lエンジン、アスリートシリーズには、2.5Lエンジンと3.5Lエンジンを搭載。ロイヤルシリーズは、ベースモデル「ロイヤル」、「ロイヤルi-Four」、運転席8ウェイパワーシートを標準装備した「ロイヤルサルーン」、「ロイヤルサルーンi-Four」、電動式リヤサンシェードを標準装備した「ロイヤルサルーンG」、「ロイヤルサルーンG i-Four」を設定。アスリートシリーズは、ベースモデル「アスリート」、2.5L/3.5L「アスリートS」、「アスリートG」、4WDモデルは2.5Lの「アスリートi-Four」、「アスリートS i-Four」、「アスリートG i-Four」を設定。インテリアは、各種操作スイッチをタッチパネルに集約することでシンプルな操作性を実現した先進のトヨタマルチオペレーションタッチを採用。ロイヤルシリーズは、フードと両サイドのボディからグリルへと向かう力強い立体により、押し出し感ある強い塊を表現したフロントビュー。縦に厚みを持たせたアッパーグリルとワイド感を強調するロアグリルを融合し、威厳ある新たなクラウンの顔を象徴的に演出。アスリートシリーズは、低く構えたセンター部やタイヤの存在を強く意識させるフェンダーにより躍動感を演出したフロントビュー。王冠を連想させ、スポーツモデルとしての機能性も感じさせるグリル形状が鮮烈な印象を付与。ボディカラーは、ロイヤルシリーズには、新色「プレシャスシルバー」を含む6色、アスリートシリーズには、新色の「プレシャスシルバー」と「プレシャスブラックパール」を含む6色を設定。
スバル インプレッサXV ガラスコーティング「NS-ONE」施工後4か月たった時の撥水状況です。
スバル インプレッサXV ガラスコーティング「NS-ONE」施工後4か月たった時の撥水状況です。
オリジナルガラスコーティング「NS‐ONE」は車体のゴム以外のパーツにも全て施工できます。
従来の撥水型のコーテイングではメッキ部分や樹脂パーツ部分、ヘッドランプ、テールランプには施行ができなく、パーツ自体の定着も悪く、尚且つ、パーツが劣化するおそれがありました。
しかし、オリジナルガラスコーテイング「NS‐ONE」は車体のゴム以外のパーツにも施工することが可能です。
「Urban Adventure(都市冒険)」をコンセプトとし、流麗かつ軽やかなプロポーションと、SUVらしい力強さを兼ね備えたエクステリアデザインを特長とした「インプレッサXV」。今回フルモデルチェンジを行った。エンジンは2Lの新世代BOXERエンジンを搭載。水平対向エンジンそのものが持つ、軽量でコンパクト、ふけ上がりの良さなどはそのままに、日常的に使う中低速域のトルクを向上させながら、環境性能も向上させ、15.8km/L(JC08モード燃費値) の優れた燃費性能を実現。トランスミッションはチェーン式の無段変速機(CVT)である、リニアトロニックを採用。チェーン式の特長である軽量、コンパクト、レシオカバレージの広さを活かし、優れた環境性能とドライバビリティの向上を実現した。ラインアップは、「2.0i」、HIDロービームランプを標準装備とした「2.0i-L」、先進運転支援システム「EyeSight(ver.2)」を搭載した「2.0i-L アイサイト(EyeSight)」を設定。エクステリアには、専用の17インチアルミホイールとスバル共通のアイデンティティである、ヘキサゴングリルやホークアイヘッドランプのデザインを採用。ホイールアーチやサイドシルなどに設けたクラッディングは、太さにアクセントを設け、SUVらしい力強さを表現しながら、軽快感のあるデザインとした。特にホイールアーチに設けたクラッディングは、タイヤを大きく見せる、立体的なデザインとした。インテリアはソフト素材の採用や金属調の加飾パネル、手触りの良いシート表皮など素材の質感を高めた。ボディカラーは「タンジェリンオレンジ・パール」、「デザートカーキ」を含めた全9色を用意。
マツダ CX-5 ガラスコーティング「NS-ONE」施工例 ユーチュウブ編
オリジナルガラスコーティング「NS‐ONE」は車体のゴム以外のパーツにも全て施工できます。
従来の撥水型のコーテイングではメッキ部分や樹脂パーツ部分、ヘッドランプ、テールランプには施行ができなく、パーツ自体の定着も悪く、尚且つ、パーツが劣化するおそれがありました。
しかし、オリジナルガラスコーテイング「NS‐ONE」は車体のゴム以外のパーツにも施工することが可能です。
5人乗りのクロスオーバーSUV(スポーツユーティリティビークル)、「CX-5」。SKYACTIV(スカイアクティブ)技術をガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーのすべてに採用し、上質で気持ちのいい走りと、優れた燃費性能を両立した。グレードは、ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車の、ベーシック「20C」(FFのみ)、爽快な走りと多彩な快適装備「20S」、レザーシートモデル「20S Lパッケージ」、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」搭載車の、「XD(クロスディー)」、快適アイテムをフル装備の「XD(クロスディー) Lパッケージ」をラインアップ。6速AT「SKYACTIV-DRIVE」を組み合わせる。マツダ独自のアイドリングストップ機構「i-stop(アイ・ストップ)」を、全車に搭載し、ディーゼルエンジン用「i-stop」は、ディーゼル車で世界最速の0.40秒以内で再始動。デザインにおいては、「魂動(こどう)」を全面的に採用。獲物に飛びかかろうとするチーターを彷彿とさせる、生命力と躍動感を研ぎ澄ませたスタイリングとなっている。今回、ドライバーの意思で変速タイミングをコントロールできるキックダウンスイッチを全車に標準装備。高効率直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G」搭載車は、JC08モード燃費を0.4km/L向上(2WD車:16.4km/L、4WD車:16.0km/L)、すべての機種でエコカー減税の75%減税対象とした。また、「XD(クロスディー)」、「XD(クロスディー) Lパッケージ」に、オープンエアならではの開放感を味わえる電動スライドガラスサンルーフをメーカーオプションとして新たに設定。ボディカラーには、新デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を際立たせる特別色「ソウルレッドプレミアムメタリック」を含む3色を追加し、全7色を用意。
マツダ CX-5 ガラスコーティング「NS-ONE」施工例
マツダCX-5
ガラスコーティング
NS-ONE施工と
同時に
高機能断熱タイプ
シルフィードカーフィルム
15%スモーク施工です。
カーフィルム施工前の
写真を取り忘れまして、
施行後の
写真からになってしまいました!
ごめんなさい<(_ _)>
本日入庫した
マツダCX-5
カーフィルム
フロントをはじめとする
全面施工を終え
今から
コーティング下準備に
入ります。
まず、タイヤホイールの
鉄粉落としです!
洗車は、いつもしつこく言うように
まず、タップリ水をかけ
砂や塵を落としてから
タップリの泡で
七分割して
天井
水洗い
右側上三分の二
水洗い
左側上三分の二
水洗い
フロント
水洗い
リア
水洗い
スポンジを替えて
右側下三分一
水洗い
左側下三分一
水洗い
ここまでは、基本で
あとは、細かく
ボンネットや給油口などです。
洗車が終わり
トラップ粘土で
シャンプー洗車では、
落としきれない
汚れを落とします!
相方最近撮影に非協力的なので
写真がぶれまくってますが
お許しください!
一応青いのかトラップ粘土です!
セーム皮で水滴を拭き取ります!
傷確認作業!
あまりに傷が多すぎて
写真にのせきれませんので
目立った傷だけ、アップします!
洗車したにもかかわらず
溝にコンパウンド系の
こびり付きが!!!
コンパウンド系で磨くと
このように傷だらけに
なるので
ご注意下さい!!!
私が昨日20時半ごろの帰宅した後
相方一人で頑張ってポリッシャーで磨いて傷を消していたらしいです。
何枚か
デジカメで写真を撮ってくれていたのでアップします。
このお店の時計や傷が消えた具合を見ると・・・・・
相方は完徹したみたいですね・・・・
うーん・・・新車でこれだけの傷がついていると確かにこちらもかなりつらいです。
今後・・傷のつき具合か・・・
新車登録3か月と計年車をわけてますが・・
少し考えなければ…
1か月過ぎるとかなり傷が入っているので
その傷を見て計年車扱いも・・・・・・
相方の頑張りで
傷は飛び石以外すべて消えております。
ポリッシャーでの磨きが、24時間もかかり、先日の朝に預かったのにも
関わらず次の日の朝までかかってしまいました。
マツダCX-5
鏡面仕上げ完成しました!
傷あった場所も!
このように
鏡のようになって
傷は消えております!
鏡面仕上げを終わり
コーティング剤をつける前に
シャンプー洗車し
拭き上げ
ブロアーで隙間まで
水滴を飛ばし乾燥させて
IPA(脱脂剤)で脂分をよく落とします!
脂分が残っていると
ガラスコーティング剤の定着が
わるくなるからです!
ガラスコーティングNS-ONE
を施工した。
マツダCX-5
完成いたしました!


ソリッドブラックなので
神経を使いましたが、
輝いているときの
ソリッドブラックは、
本当に美しいですね!
ここまで仕上げるのは、
無数の傷を消す作業を繰り返し、
また、マツダ車の膜厚は
薄いのでこの車で
100ミクロン前後です!
今回は新車なので、
なるべくホーロー層を壊したくなかったのですが
余りに傷が!!
でも、なんとか5ミクロン程度の磨きで
止まったので、大丈夫でしょう!
お客様から傷が消えて、新車のときよりも輝いていると喜んでいただいたのが、
2日間、寝ずに頑張ったかいがありました。
オリジナルガラスコーティング「NS‐ONE」は車体のゴム以外のパーツにも全て施工できます。
従来の撥水型のコーテイングではメッキ部分や樹脂パーツ部分、ヘッドランプ、テールランプには施行ができなく、パーツ自体の定着も悪く、尚且つ、パーツが劣化するおそれがありました。
しかし、オリジナルガラスコーテイング「NS‐ONE」は車体のゴム以外のパーツにも施工することが可能です。
ダイハツ ミライース ガラスコーティング「NS-ONE」施工例
ダイハツ ミライース
ガラスコーティング NS-ONE
施工の為
入庫致しました!
ナンバーを外します。ナンバーもガラスコーティングにしちゃいます。
本日入庫した
新車のダイハツ ミラ
世界最新の塗装技術のダイハツ!
膜厚は、100ミクロン近くあります!
軽自動車にしては、凄い膜厚です!
トヨタのプリウスと同じくらい!
しかし…..
納車三日後にも
かかわらず、
シャンプー洗車
終了後、傷の確認を
行った所
天井にウォータースポットが!
ものすごく沢山あります!!!
なるべく新車のホーロー層を
削らないように
慎重に研磨していきます!
ホーロー層…ホーロー層とは新車特有の硬い表面であり、傷が入りずらく、汚れにくいという層です。
マスキングテープをして
傷をよく確認出来るように
特殊なライトをつけて
新車のホーロー層を
削り過ぎないように
スポンジバフで一番粒子の細かい
コンパウンドで様子を
見ながら磨いています!
ウォータースポットを
落とすことができました!
ポリッシャーをかけていくと
ボンネットにも線傷が!!!
ワックスかポリマーで
隠してあったらしいですね!
姑息な!!
一つ目は落ちました。
これは落ちました!
↑見えずらいですが、かなり傷が入っております。
ムム!
こっちにも!!
↑こちらはツメに引っかかる位の傷で長さが5センチ程あります。
これはかなり深い傷です!
低反発バフで磨きます!
(-“-;)うーん!
落ちない。。
ウールバフの登場です!
深い傷ですね

コンパウンドもう一段
粒子の大きいもとに
を変えて
ウールバフで磨きます!
とうとう、
シングルポリッシャー登場です!
かなり苦戦中!
やっと消えました!
新車の塗装面を磨く場合には、高度な技術が要求されます。
新車塗装ラインで高温で焼き付けられた塗装面には、
新車ならではのホーロー層という一番固い部分が表面にあります。
新車にあるホーロ層 約 5ミクロンから10ミクロンを
なるべく削らないように
下地処理していく必要があります。
この部分を可能な限り残す事が、以後の美観維持につながります。
今回は何とかそこまで磨かなくても傷は消せていると思います。
無事傷も消せて
鏡面仕上げにはいります。
すごーく鏡面になってきました!
マスキングテープを剥がし
鏡面手磨きです!
鏡のように映り込みますね!
特殊な照明で最後の
確認作業をして
これから
ガラスコーティング剤
NS-ONEを塗り込みます!
細かい樹脂パーツも
NS-ONEはコーティング出来ますので
塗り込んでいます。
このまま24時間乾燥させて
定着させます!
ダイハツ ミラ イース
ガラスコーティング
NS-ONE完成しました!
お客様のご希望で
全面撥水ガラスコート。
雨の日も安心ですね。
ホイールコートも塗ります!
タイヤワックスは、
最上級のものを使っております!
タイヤの黒が引き立ちます!
もちろんNS-ONEなので
ゴム以外の樹脂パーツや
ナンバープレート
ヘッドライトにいたるまで
ガラスコーティングされています!





















































































































































































































































































